マチ のプロフィール

ポイント数3275pt
※Amazonギフト券
5000円獲得まで残り1725pt
職業会社員(医療系職)
Twitterコチラ
遊技スタイルセミプロ
来店頻度週1~2回
主な活動地域愛知県、岐阜県、三重県
好きなパチンコ台花の慶次シリーズ
好きなスロット台ハナハナ系
好きなライター演者-
-
  • 28

マチ のコメント一覧

  1. マチ
    2020年4月11日の予想
    出玉予想:◯

    傾向がはっきり、そして確実に継続され、狙って朝から並ぶ事に価値があると思わせてくれる同店の1の付く旧イベ日、4月11日について考えてみましょう。

    狙い方は【複数設置台の全台系】2機種程度、【末尾系】とこちらもある程度安定した傾向といえるでしょう。

    毎回繰り返しの確認事項としては、

    ・選択された複数設置台の全台系機種同士の台番号末尾には、1~2個の「重なり」が作られる
    ・その「重なっている台番号の何れか」が、当日の末尾系での選択数字となる。

    この2点は、同店を訪れるのであれば最低限持っておくべき、「同店で投入台を予測するにしても、後ヅモ狙って立ち回るにしても拠り所となる傾向」であると同時に、多少のバリエーションはありますが、愛知県内に限らず、全国的に優良店、人気店では比較的近いパターンでよく見られる傾向でもあるので、ガチ勢はもとより、エンジョイ勢であっても「お店の傾向を読み解く、駆け引きを楽しむ」という楽しみ方もあると意識すれば、自ずとエンジョイだの、ガチだのって下らない線引きをしなくても、結局「楽しくお店とコミュニケーション」という図式になるんじゃないかと^^

    そんなコミュニケーション能力に秀でた、楽しめる環境を常に用意してくれる同店の鬼がかった「イジワル」管理人が今回はどんな仕込みで魅せてくれるのか楽しみですね♪

    今回はこんな視点で傾向を探ってみました。

    〇過去用意されてきた機種選択の組み合わせとして「Aタイプ同士」「AT系同士」「Aタイプ+AT系」の3タイプの割合、傾向を見て見ます。

    ・過去「11日」での実績(計4回)
    「Aのみ」0回
    「ATのみ」0回
    「A+AT系」4回

    ・過去「1日」での実績(計4回)
    「Aのみ」0回
    「ATのみ」0回
    「A+AT系」4回

    ・過去「31日」での実績(計3回)
    「Aのみ」0回
    「ATのみ」2回
    「A+AT系」1回

    ・過去「1の付く日」での実績(計16回)
    「Aのみ」0回
    「ATのみ」2回
    「A+AT系」14回

    続きを読む
  2. マチ

    >2020年4月5日の予想結果

    朝一抽選= 66名
    一般入場= 15名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・ニューシオサイ-30
    台番号【33・35・36】
    出玉率 115.3% 勝率 100%(3/3台)
    ・クレアの秘宝伝~女神の夢と魔法の遺跡~
    台番号【63・65】
    出玉率 106.5% 勝率 100%(2/2台)

    【末尾系(9/12台投入:No.5)】
    ・出玉率 106.6% 勝率 58%(7/12台)

    ニューシオサイ&クレア女神という事でした。

    ネェネェ、これって3/31の予想の本命&対抗でしたよね・・・

    Aタイプの傾向が強い1の付く31日に、【シオサイ&クレア】を予想したら、【ダンまち&エウレカ3】というAT&ART同士の組み合わせ。

    AT&ART系同士の組み合わせが結構見られる5の付く5日に、【叛逆+AT&AR系】を予想したら、【シオサイ&クレア】というAタイプの組み合わせ。

    (´;ω;`)ウゥゥ・・【全然逆ですね・・もうギャグですね・・】

    叛逆のリベンジかと思ったら、31日の予想のリベンジでした(それはリベンジとは言わない)

    叛逆のリベンジでなければ、AT&ART系での組み合わせでなければニューシオサイだとは言ってましたし、末尾系では同じ数字を繰り返す事は稀だとも言ってました。
    という事で、【ニューシオサイ】という時点で、台番号【33・35・36】から【末尾6】が消えますので(前回6でしたから)、【末尾3・5】が末尾系と、もう一方の全台系の機種の末尾への示唆となる為、【クレア女神:台番号63・65】は、これまでの投入頻度からも充分選択は出来たのだろうとは思いますし、【末尾系も3か5】と絞れてしまいますので、投入割合がエグイ同店の末尾系であれば、気付いた時点でもまだ空き台はあったと思われますし、ちょっと初動が悪くて放流された台もありそうですから、この傾向はやはりしっかり理解しておいて、現地での立ち回りには活かして欲しいですね。

    AT&ART同続きを読む

    営業4(2020年4月5日の結果報告)
  3. マチ
    2020年4月10日の予想
    出玉予想:◯

    3月30日の同店の営業は非常に素晴らしいものでしたよね

    当日、同店に集った中部圏下の上級スロッター達もこぞってハナハナ系に期待し、狙っていた事は結果からだけでも想像に難くない、やりきった感のある結果となりました。

    そんな同店の4月10日、旧イベ日にあたる日も予想して行こうと思います。
    今月は、引き続き20日、30日も狙ってみようと思いますので、拙い予想ではありますがお付き合い頂けますと幸いです。

    3/30は狙いの筆頭だったツインドラゴンでしっかり魅せてくれ、更にハナハナ系で挙げるならとした鳳凰でもしっかり設定が使われ、グレキンやドリハナ等々、

    「東海、中部、愛知の華・ハナハナ系」でしっかり魅せた

    と言って良いと思われましたが、年度も変わって4月の10日、狙って行くなら何でしょう。

    関東エリアでは「新台は設定を入れない」というケースが多いのですが、中部県下では未だ「新台入替・新台は期待出来る」という認識が強く、お客さんも期待して向かう事が多いのですが、昨今のコロナ関連の自粛ムードの中、入替告知どころか、入替そのものまで自粛するホールも増えている様ですね。

    それでも新しいのが打ちたいのがスロッターの性というモノですから、そんなスロッターの期待を裏切らないのも同店の系列の特徴の一つだと、個人的には思っていたりします。

    という事で、前回は「地元で人気のハナハナ系が主力」のAタイプ寄りでしたし、今回のテーマは「みんなが打ちたい最新台を楽しんで貰おう」としてのAT&ART系寄りというのは如何でしょう?

    ・物語セカンド【8台】
    ・バジリスク絆2【20台】

    辺りが最初に浮かぶところでしょうか?

    ・北斗天昇【14台】

    は、まだまだ人気・稼働共にある機種ですし、

    ・まどマギ叛逆【8台】

    は、コイン単価が低い分ホールも稼働を取る為に甘めに使う所が多く、なかなか差枚が上がりきらない手強さがあるものの、まだまだ打ち飽きる程には打てていない人も多いでしょう。

    ・リゼロ

    ここは、6号機に勢いをつけた功労者ですが、その出玉感、判り易さ、高設定の高い続きを読む

  4. マチ

    >2020年3月30日の予想結果

    朝一抽選= 名
    一般入場= 名

    【複数設置台】
    (全56)
    ・ツインドラゴンハナハナ-30
    出玉率 109.2% 勝率 70%(7/10台)
    ・ハナハナホウオウ-30
    出玉率 108.6% 勝率 80%(4/5台)

    ハナハナ2機種での全台系と、喜ばれた事は想像に難くない機種選択でしたよね。

    20スロ対処範囲の総差枚+31,910枚と、47枚等価でこれだけの数字を出している以上、認めざるを得ない結果と言って良いのではないでしょうか。

    ただ、多分皆さんも気になるだろうと思うのが【初開催だったのに2機種だけ?】という所かもしれませんね。

    大人の事情が色々あるのかもしれません、よく判らない部分もあるのですが、上記2機種は【「スロッター×スロッター」としてのメイン投入】という表現が為されていて、ホール全体を見渡すと・・・

    ・20スロ総設置台数635台に対して、176台のプラス差枚
    ・ホール全体の総差枚:+34,655枚の分岐営業
    ・635台もの台数の平均回転数2,449回転と異常な稼働率

    これらを47枚等価交換でやってしまうという恐ろしい営業だったようですね。

    一部抜粋しますと、
    ・ファンキージャグラー、全4台勝率100%
    ・リゼロに6挙動の7000枚オーバー出現
    ・ハナビに5000枚オーバー出現
    ・グレキン(20台)勝率55%、2000、3000枚オーバーが複数出現

    他にもドリハナや、クレア眠り等々、各所で強さを見せ、【公約的な範囲を超えて、ホール全体で魅せた】といって良い状況だったようですね

    ・設置689台への並び111人。台確保の容易性:◎
    ・20スロ設置635台。対象範囲の投入15台。投入量:〇
    ・判りやすい傾向・法則等。今回は初で評価対象外。台選択の容易性:_
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:◎
    ・47枚貸し、等価交換。客側の優位性:◎
    ・20スロ対処範囲の総差続きを読む

    営業5(2020年3月30日の結果報告)
  5. マチ

    >2020年3月28日の予想結果

    朝一抽選= 9名
    一般入場= 6名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・黄門ちゃまV女神盛‐MEGAMORI‐

    361番台:回転数 0:差枚 0
    362番台:回転数2233:差枚 -868
    363番台:回転数 113:差枚 -124
    平均回転数782:平均差枚-331
    出玉率 85.9% 勝率 0%(0/2台)

    予想では「黄門女神は稼働の面で低調だった」として候補から外した同機ですが、前回では「平均出率116.9%」という数字ながら殆ど稼働が無かったといって良い状況だっただけに「客側は攻める意思が無いので、リベンジを求めても、意識もしていない」にも拘らず、「ホール側が再度投入で魅せたいリベンジ」という事だったのかな?

    いつまでこの様なパターンを繰り返すのかな?というのが、今回の結果を受けての印象という所です。

    他店舗さんでもたまにする指摘ではありますが、「ホールが魅せたいと思う台を予測しろ」という殿様商売が可能なホールさんと、「客が回してくれるところへ入れないと回して貰えませんよ?」という客側の思考に寄り添わなければならないホールさんという、置かれている状況の違いは歴然としてあります。

    ここしばらくの同店の結果に目を通す限り、恐らくは後者の視点に立つべきホールさんだと思われますから、「それは判っている」としての選択であるなら、「判ってるつもりの設定管理者と、立ち寄るスロッターの考えとの乖離に気付けない管理者」であるのか、それとも「客の求めている、期待する台は判っているから敢えてこの機種なのだ」とかわすという意図があってのものなのかが気になるところ。

    【回して貰えなかった】という事実は、他の機種の稼働状況と見比べれば、それが「求められていない」であったり、「すでに避けられている、期待されていない」という認識を持つ事は容易なはずですし、「3台設置以上機種の1箇所以上の全台系」が終日認識出来ない状況を繰り返す事は「ガセイベ」を疑われてしまう、信用を削る営業ですし、不信感を積み重ねる営業だといえるでしょう。

    今回の投入台を予想で挙続きを読む

    営業1(2020年3月28日の結果報告)
  6. マチ
    2020年4月5日の予想
    出玉予想:◯

    4月1日「1の付く月初」は、同店の鬼がかった管理人がこれまで人知れず、そして知れて欲しいと思って(いたかは不明ですが・・・)積み重ねてきた傾向をストレートに魅せてきた、非常に価値のある日であり、結果も出した良い営業だったと思われます。

    敢えて挙げられる唯一といって良い問題点としては【しっかりこれまでの傾向通りに投入されたものの、回し切るまでに至らなかった叛逆の結果】くらいでしょう。

    勿論、同店が強く魅せる「台番末尾の関連性」について、前回を例にとれば【末尾7番】が当たり番号となっていて、それを含む叛逆が全台系ではあったのだが、【末尾7番の察知に至った時点で、7番含む全ての複数設置機種が全6投入機種の候補である】という状態となっており、【先に複数台の全台系2機種の見当がついて、その重複部分から末尾を察知する】事が先にありきであれば問題は無いのですが、

    【グレキン全台系と認識】→【重複候補「567」が候補に】→【複数台対象が叛逆であると認識する前に、周りの挙動から末尾系が「7」であると察知】→【末尾7番を含む、全ての複数設置台が全台系対象】→(叛逆も1台プラス推移だけど、こっちの〇〇もありそうだし・・・)

    となってしまい、【叛逆と断定してブン回す】と思い切る事が出来ず、更に123番叛逆も伸びきれなかった点も、確信を持つ抵抗要素となってしまったという所でしたね。

    さて、同じく旧イベ日となる「5の付く日」【4月5日】についても、引き続き予想して行く事にしましょう。

    「5の付く日」と言えば、同店の過去履歴からは【同店の最大の魅力であり、皆が期待するハナハナを代表とするAタイプでのやらかし】の割合はやはり多いものの、AT&ART系【同士】の組み合わせの割合が【月初の1日】以外の【1の付く日より多く見られる】というモノがあります。

    過日「3月31日」では「ダンまち&エウレカ3」という組み合わせで、当日ハナハナ系へ走ったスロッターを纏めて葬った事は記憶に新しいと思いますが、どうしても「同店と言えばハナハナ(ハイビスカス)」のイメージが強い為、

    【5の付く旧イベ日は気を付けて】

    と伝える必要は感じた所です。

    という事で、当日が【AT&ART続きを読む

  7. マチ

    >2020年4月1日の予想結果

    朝一抽選= 51名
    一般入場= 12名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・グレートキングハナハナ-30(ブラックパネル)
    台番号【25・26・27】
    出玉率 116.6% 勝率 100%(3/3台)
    ・劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語
    台番号【126・127】
    出玉率 100.9% 勝率 50%(1/2台)

    【旧イベ日の1の付く月初はグレキンデー】
    無事、そして完璧にやらかしてくれたようですね♪
    もう、来年のバレンタインには手作りチョコでもお届けしちゃおうかしら^^

    「来年かい!」というツッコミの声が聞こえたような気がしないでも無いですが、取りあえず、ここに座れた方は御目出とうございます、そして1万回転筆頭にお疲れさまでしたm(__)m

    問題は、相方となった叛逆ですね、ほむほむのツンデレ具合が可愛すぎますね。
    賢明な同店に集う上級スロッター様達は、当然この叛逆にも注目して、皆が皆挙動を注視していたんだろうと思いますが、126番台を追撃するには、127番台が弱すぎましたかね?

    もしくは、127番台は「末尾で引っかかっただけで全台系対象はこれじゃない」
    と判断されちゃったでしょうか。

    せめて、もっと明確に示唆が出る様に作ってくれていれば、もっと押せたのでしょうけども、勿体なくも残念としか言いようがないツンデレ具合でしたね、デレまでの道のりが遠すぎました。

    【末尾系(10/12台投入:No.7)】
    ・出玉率 110.7% 勝率 75%(9/12台)

    こちらも相変わらずの強さを見せていますが、G1はしょうがない面がありますよね。

    それよりも、【赤グレキン37番台】のブン回しと、差枚+328枚に惚れました(/o\)

    ・設置96台への並び51人。台確保の容易性:×
    ・20スロ設置96台。対象範囲の投入15台。投入量:◎
    ・判りやすい傾向・法則等が崩されたのか?。台選択の容易性:〇
    ・選択続きを読む

    営業3(2020年4月1日の結果報告)
  8. マチ

    >2020年3月31日の予想結果

    朝一抽選= 60名
    一般入場= 12名

    【複数設置台】
    ・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
    台番号【66・67】
    出玉率 112.9% 勝率 50%(1/2台)
    ・交響詩篇エウレカセブン3 HI‐EVOLUTION ZERO
    台番号【106・7・8・0】
    出玉率 104.8% 勝率 75%(3/4台)

    いやいやいやいやいや・・・・いやぁーーーーorz

    いや、美しいですよ?美しいんですけどね?

    投入歴もあって、末尾も符号して、台数的にも丁度良くて、うん、全然アリな組み合わせなんですけどね・・・4月5日にして下さいよぉ(T_T)

    シオサイの相方としてなら選択は可能でしたので、全く無理なルートじゃないですけど、相方&相方という図式を「当たった」とは言えませんね、「選択は可能だった」とは言えるかもですが、ニューシオサイから行った人にはゴメンナサイですよね・・・

    というか、サミーなんて潰れろ(/o\)・・・は言い過ぎなので・・・

    サミーという名前は変えて(/o\)

    いや、そもそもなぜ3月31日がサミーの日になるのか意味ワカンナーイ

    (´Д⊂ヽ【客の期待よりサミーに媚びを売る堕店長】の日でした

    【末尾系(9/12台投入:No.6)】
    ・出玉率 113.9% 勝率 92%(11/12台)

    ちゃんと【6】ですし、勝率も出率もエゲツないくらい良いのですけどね・・・

    【いつもより多く投入してても許さないんだからね!】

    もう日付変わって今日「4月1日」は、ちゃんと「グレキンの日」になるのかなぁ・・・不安になってきたワ

    ・設置96台への並び59人。台確保の容易性:×
    ・20スロ設置96台。対象範囲の投入13台。投入量:◎
    ・判りやすい傾向・法則等が崩されたのか?。台選択の容易性:〇
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:◎
    ・46枚貸し、5.5交換。客側の優位性:△
    続きを読む

    営業3(2020年3月31日の結果報告)
  9. マチ

    >2020年3月27日の予想結果

    朝一抽選= 40名
    一般入場= 13名

    【複数設置台】
    (全56)
    ・ハナハナホウオウ
    出玉率 103.2% 勝率 75%(3/4台)
    ・ニューキングハナハナ
    出玉率 105.8% 勝率 100%(4/4台)

    (一部投入/で56)
    ・Re:ゼロから始める異世界生活
    出玉率 110.6% 勝率 100%(2/2台)
    ・魔法少女まどか☆マギカ2
    出玉率 104.3% 勝率 50%(2/4台)

    【末尾系(14/16台投入:No.2)】
    ・出玉率 103.3% 勝率 56%(9/16台)

    【Aタイプバラエティ(4/16台投入)】
    ・出玉率 97.7% 勝率 25%(4/16台)

    はぁ・・なんでしょう、この安堵感・・・
    最近、ちょっと酷い営業状況、営業内容を多くみてたので、此方のホールを覗くとほっとするというか、何となく安堵感があって気が楽になりますね。

    ただし、まど2部隊、鳳凰部隊は良かったですが、リゼロ部隊とニューキン部隊はポテンシャルを存分に発揮できたとは言えない、もっと欲を出しても良い状況だたのは残念でしたね。

    未だに同店の末尾系に対して不安があるのか、知らないだけなのか、これだけ入れられても回し切られないのは中々勿体なくももどかしいモノです。

    次回予想では、検索にかかりそうなワードをこれでもかと盛り込んで予想しちゃってみますかね・・・テヘッ

    ・設置192台への並び40人。台確保の容易性:◎
    ・20スロ設置128台。対象範囲の投入29台。投入量:◎
    ・判りやすい傾向・法則等が多少ある。台選択の容易性:△
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:◎
    ・50枚貸し、5.5交換。客側の優位性:〇
    ・20スロ対象範囲の総差枚+11,945枚@非等価。結果:〇

    ☆=超優秀
    ◎=優秀
    〇=平均的~良
    △=平均未満
    ×=明らか続きを読む

    営業3(2020年3月27日の結果報告)
  10. マチ

    >2020年4月1日の予想

    ※追記です

    4月5日にも「スロッター×スロッター」が予定されている様で、短いスパンでの開催なのでちょっと先に本文で触れておこうと思っていて書き漏らしてしまったので添えておきます。

    改めて予想はしてみようと思いますが、まずは今日、明日をガッチリがんばろー♪

    続きを読む
  11. マチ
    2020年4月1日の予想
    出玉予想:◯

    【鬼がかった遊び心を持つ同店管理人が新年度最初に魅せる心意気】

    どうやら、年度が明けた初日の4月1日も、「1の付く同店の旧イベ日」だけでなく、「スロッター×スロッター」が入る様です。

    現在【スロッター×スロッター】絶賛営業中の同店ですが、すでに店内をウロウロ忙しくも楽しそうに動き回る同店の鬼がかった管理人の頭の中は、明日の仕掛けをどうするかでグルグル思考を巡らせているのでしょう。

    明日は4月1日ですよね。となれば、これまでの傾向から行けば、

    【毎月1日のグレキン選択率がグレート】

    もう、入場後はグレキン一直線で良いでしょうし、それで入ってなかったら【同店管理人の遊び心に振り回された己を恨め】的にキッパリ諦めなきゃならない程に強い傾向を見せてますよね。

    何事も決めつけて頭を固くする事は宜しくはないのですが、ここは「信頼」というカードを切って、そこを掘り下げてみます。

    グレキンはこれまで「黒パネル」「赤パネル」に分けて起用されてきました。
    今回、年度始めでちょっと特別感を感じないでも無いですし、コロナ関連であまり集客力を強くする施策は宜しくない風潮もありはしますが、それと同時に「コロナの影響で元気が無い業界、地域スロッターを元気づける」という意味で、「全グレキン解放」なんて、同店管理人の心意気を魅せるなんてあったりしないかな?と期待してみたり・・・

    まぁ、希望的観測はこのくらいにして、実際にどうみるかというと

    グレキン(赤):台番号【37・38・50】(最終投入3/1)
    グレキン(黒):台番号【25・26・27】(最終投入3/11)
    という台番配置になっており、設置台数も各3台です。

    最近の同店の「複数台」での全台系では、2機種4~6台というのがパターンなので、普通に考えれば

    【どちらかのグレキン+その台番が重複させられる2~3台構成機種】

    なのですが、過去には計7台、計8台の投入実績もあるにはあるし、2/1には「グレキン赤&黒、ニューシオサイ、叛逆」で計11台という事もあっただけに、

    【意外と全グレキン解放もあったりするかもしれません】

    続きを読む
  12. マチ

    >2020年3月27日の予想結果

    朝一抽選= 7名
    一般入場= 10名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・ハナハナホウオウ
    出玉率 97.0% 勝率 25%(1/4台)

    【末尾系(12/24台投入:No.5)】
    ・出玉率 100.5% 勝率 45%(10/22台)

    【バラエティ(4/20台投入)】
    ・出玉率 101.4%
    差枚プラスの割合 33%(6/18台)

    今回は鳳凰が全6だった模様。
    唯一のプラス台である576番台のみREG確率が6を下回るが、マイナスで終わってしまった残り3台は皆REGが設定6を超えていた。
    REG確率に比べれば、BIGの確率なんて僅かな差しかないので、

    【Aタイプなら、どの設定でもBIGが確率通り出てくれればそれなりに遊べる】

    のですが、577番はそういう意味では【BIG確率が設定1以下】であるにも係らず、これだけ回されて差枚-393枚で済んでいるのは、REGが確率通り出てくれたこと、小役も設定6相当の落ちを魅せた事での投資の低減が、少ないBIGでも戦えた理由でしょうね。

    設定投入があっても、答えが出ない一番の原因は低稼働だと思うのだけど、折角稼働が付いた台に限って、今度は台の機嫌が悪い・・・では、その様な中身への理解、想像が出来る客ばかりなら良いですが、タダ結果だけでしか判断出来ない客層の場合、ほぼ間違いなく【この店は設定が入らない】【この店は遠隔だ】とか言われてしまうのが不憫ですね。

    今回、同台を追ったお客さんが上級すろったーさんで、今回のマイナスも納得の上で切り替えて、次は次で一つづつ根拠を探しながら打てるお客さんなら良いですけど、そうでなく、今回の徒労感から、確率の偏差ではなく同店への疑心暗鬼という思考に陥るタイプの人であれば、「また一人追ってくれる客を失った」という結果なのでしょう。

    同店で繰り返し投入されてきている鳳凰の稼働率を見る限り、末尾系の稼働率は【狙って・察知して座って回してる】と考えるには些か無理があると思えるデータとも見て取れ、大別すれば【判り易いゲーム性のAタイプ】続きを読む

    営業2(2020年3月27日の結果報告)
  13. マチ
    2020年3月30日の予想
    出玉予想:◎

    【初開催】どうやらゴトー氏もとうとう【あの系列】にまで食指を伸ばす様ですね。。。

    「パチンコ~♪パチスロ~♪アイ!アイ!アイ!アイ!コンコルド!♪」

    のアイちゃんと、黒タイツのモラル無視テンション芸人が広告塔のあのお店ですね。

    【メガコンコルド1220みなと23号通り店】

    綺麗さ、大きさ、やらかし方と、色々飛び抜けたホールさんですよね。

    提供のテレビ番組はもうちょっと何とかと思うものの、良しに付け悪しきにつけ、地元スロッターには大きな存在感として認識される同店に

    【スロッター×スロッターが初開催】

    となれば、これはもう行くしかないのですが、行くにしても「何でも座ればOK」という訳にはいかないので改めて再検証ですね。

    同日には「DMMぱちタウン」の取材も予定されているようです

    並びも1200人を超えた事もあるくらいの、有名店であり、人気店である同店ですが、今回は平日の月曜という事もあり、流石に三桁は並ぶとは思いますが、多くても300人くらいまでには収まると予想します

    狙い方としては、末尾とかややこしい事もなく、スッパリ複数台での全台系狙いで良いでしょう。

    勿論、バラエティも含めで、各所に散りばめられるモノも当然期待して探るのはアリでしょう。

    目立つところでは、沖ドキの120台設置は圧巻です。
    恐らく、いや、間違いなく充分な投入はあるとは思いますが、強いボックス、強い列、強い島と、メリハリが付いた投入である事は間違いと思われますので、沖ドキの場合は「出ていた」はアテになりませんし、「長い連チャンしていた」もアテにはなりません、設定を示すものではないので、しっかり全体を見渡して攻めてみましょう。

    一番の狙い目とするなら、最大設置の沖ドキよりハナハナ系でしょう。
    6機種72台としっかり用意されていますが、鳳凰&ドリームの5台設置から20台設置のグレキンまで設置台数のバラ付きがありますが、設置台数の多いグレキン【20台】などであれば1/2など一部投入だと想定して選ぶべきですし、鳳凰やドリーム【5台】の少数設置の方が全6などはやり易いですし、特に鳳凰は荒いと言われてまし続きを読む

  14. マチ
    2020年3月31日の予想
    出玉予想:◯

    【小規模スロながら、同店管理人のプロデュース力は秀逸】

    と言って良いのか、遊び心が過ぎて、返って判りずらくさせる属性なのかは判断付きませんが、前回も新たな仕掛けを仕込み、解った人だけニヤけるという、本来の目的を忘れてしまいそうな遊び心溢れる同店ですが、今月最後の旧イベ日の31日にも「スロッター×スロッター」が入る様なので予想です。

    前回25日の「仕掛け」も面白い試みでしたが、「アレ」は機種名限定ならまだある程度事前想定しておけば対応可能ですが、例えば、

    ラブ嬢2【台番号116・117】→末尾【2・6・7】

    という、【機種のシリーズNo.】まで対象と解釈して組み合されたら、もうちょっと無理かもしれませんね^^;;;

    まぁ、現状では2と3の末尾番号が【末尾番号重複に依る示唆】の対象となる頻度がやたら増えるだけなんですけどね。

    さて、今回は何にしましょう。

    日付や台番号等との関連性でのお遊び、仕掛けがよく使われている同店だけに、日付末尾が「1」、約2か月に1回訪れる「31日」、「火曜日」等々、色々な角度で「選択の偏り」を探してみたりするのですが、「毎月月初の1日はグレキン」という強い傾向がこれまであるだけに、現時点で4月1日に開催があるかのアナウンスは無いものの、ここでグレキンだと「2日連続グレキン」となってしまう為、グレキン以外を想定したいところ。

    また、「5の付く日」のAT&ARTのみでの構成頻度が比較的高いという傾向に対して、「1の付く日」の頻度は低く、基本Aタイプ、ハナハナ系&シオサイがこれまで強かっただけに、今回のタイミングで推すとすれば

    本命・ニューシオサイ
    台番号【33・35・36】
    対抗・クレア女神
    台番号【63・65】
    穴・ツインドラゴン:プレハナ
    ツイン投入前回は2/5と結構経ちますし、台番号(6・7・8・10)は移動してる可能性もあるので、プレハナ同様現地確認要。

    となるのが過去の投入傾向から導く答でしょうか。
    幸い、これらの機種名には「数字的ニュアンス」が見られないので、前回の様な「ヒネり」に惑わされる事もなく、ここからの選択なら、無続きを読む

  15. マチ

    >2020年3月25日の予想結果

    朝一抽選= 59名
    一般入場= 12名

    【複数設置台】
    ・ニューキングハナハナ-30
    台番号【28・30・31・32】
    出玉率 116.3% 勝率 75%(3/4台)
    ・Re:ゼロから始める異世界生活
    台番号【101・102】
    出玉率 111.4% 勝率 100%(2/2台)

    【末尾系(8/12台投入:No.0)】
    ・出玉率 101.7% 勝率 50%(6/12台)

    しかし、短縮営業でも「7000回転超」とか、おかしいよ?君たち・・・

    末尾系でのツインとニューキンの回し具合からすると、末尾とか関係なく、兎に角ハナハナ系なら何でも座って何でもブン回す感じですか?

    3台並び、2台並び、3台並びと判り易さも演出されていますが、短縮営業では探す暇もないですね。

    リゼロは昨年末の大晦日以来の投入でしたが、それでも7,000回転て。。。

    今回は、ニューキンの末尾【1・2】と、リゼロの末尾【1・2】がラップさせてあり、そのラップさせた番号のいずれかが末尾系の当選番号というパターンなので、末尾系の当選番号は当然1か2・・・・ん?0?・・・???

    ごめんね、予想を見てもし狙ってくれている人が居たら、完全にその予想のせいで無駄に【1・2】を追わせてしまってますよね。。。

    完全にはずされたーーーーーー

    【1or2】だと思わされて打たされたーーークスンクスン

    ニューキン・8・0・1・2
    リゼロ・1・2

    ん?・・・んん?・・・・んんん?・・・・

    あ!あーーーー!

    どうやら、今回の全台系2機種間で末尾をラップさせたのは【1・2】だけでは無かった様ですね・・・無事、予想は当たっていた様ですよ?

    え?「リゼロは2台設置で、末尾1と2だから0はないからダメ」って?

    ニューキン【0・1・2】
    ****リ【ゼロ・1・2】

    これですねwww

    え?インチキだ!って?

    続きを読む

    営業3(2020年3月25日の結果報告)
  16. マチ
    2020年3月28日の予想
    出玉予想:△

    3月28日に『スロッター✕スロッター』が入るとの事なので、もう恒例になってしまいましたが予想を入れてみます。

    11月の初開催以来、12月、1月は2回づつ開催されていたけど、今回は1か月ぶり、3月では初めての開催ですね。

    「ゴトー軍団の設定狙い」は、3月から『スロッター✕スロッター』にリニューアルしているので、同店では【スロッター✕スロッターで初開催】という事になりますよね。

    「初開催」ですから初期の頃の様に傾向が増えるかな?と思ったんだけど、やっぱり【複数台】だけの様です。

    となると、絆2【8台】、叛逆【6台】、北斗天昇【4台】、リゼロ【4台】は望み薄という事になりますね。

    いつも通りの【3台構成機種の何処か1箇所で全6投入】と考えておいた方が良さそうですね。

    この所、期待を込めて上記メイン機種を挙げて来ていましたが、今回はもう容赦なくガチ予想してみようかしら。

    【3台構成台】は以下の通り。
    ・ガンダムクロスオーバー
    ・番長3
    ・政宗2
    ・HEY!鏡
    ・ちゅら沖
    ・スーパードラゴン
    ・ギアスR2CC
    ・ガルパンG
    ・戦国乙女2
    ・エヴァ777
    ・ウルトラセブン
    ・サラ金MAX
    ・ルパンイタリア
    ・リノ

    この中から1機種のみに全6という事になります。

    入手可能な情報の範囲では、正宗2は11月が最後の全6、番長3とギアスR2CCの全6は半年以上確認出来ずでしたので、「6号機の中から」と絞るとして戦国乙女も圏外とすると1/11です。

    ちゅら沖、スーパードラゴン、ウルトラセブンは他の取材で昨年までは全6があったらしいのですが、その頃から稼働が付いて居なかった様子です。

    ガルパンGとスーパーリノも一度減台や撤去になった機種、ルパンイタリア、サラ金MAX、黄門女神は稼働の面で低調だったという事を考えると・・・残るのは2機種となりました。

    ・HEY!鏡
    ・エヴァ777

    導入から結構経過し、地味ながらも打てば判り易いこの続きを読む

  17. マチ
    2020年3月27日の予想
    出玉予想:△

    前回の複数台では番長3で魅せてきた同店。

    ゴトー氏率いるプロ集団、ゴトー軍団が狙いを定める「ゴトー軍団の設定狙い」も、3月からは『スロッター✕スロッター』とリニューアルされ、今回はそのリニューアル後の第一弾という事もアリ、ちょっと期待したくなるタイミングと言えるかもしれないですね。

    これまでの同店の「7の日」といえば、やっぱりハナハナ系で魅せてくると思っていたので、前回の番長3はビックリでしたが、それでも人気機種、それなりに結果はだしちゃってましたね。

    悩みそうですが、そこはブレず、しっかりハナハナ系を狙って行きたいと思います。

    投入頻度からも1番手はハナハナ鳳凰・2番手にツインドラゴンハナハナでしょうか。

    前回の番長3【3台】のケースもあるので、
    ・北斗天昇【3台】
    ・まどマギ叛逆【3台】
    ・リゼロ【3台】

    の人気処と、

    ・話題作の絆2
    ・ジャグハナ以外のAタイプとしてクレア女神

    辺りまでは注目しておきたいですね。

    【末尾系】
    こちらは、同店の常連さんにはあまり認識されていない感じが伺えますが、折角なので認識して貰い、楽しんでもらう為にも中途半端で止めず続けて行くなら気付くまでは同傾向で行くべきでしょうし、今回も【7】を期待したいですね。

    【バラエティ】
    こちらもあまり狙われている感が薄いのですが、そもそも前回も【実質バラエティ枠として投入されたのは1台のみ】であっただけに、ここでのオススメを挙げる以前の問題があったりします。

    全体の投入量としては、それほど低い訳でなく、それでいて複数台が1機種であるにも関わらずバラエティでは1台のみとは何とも難しい所ですが、ここも何らかのテコ入れを期待したいところでしょう。

    実績の無い傾向に予想も付けようが無いですしね。

    それでも、まだ比較的稼働が低めで、チャンスが毎回溢れ零れてしまっている状況と言えるだけに、「我こそは!」という兵どもの襲来を、ホールも待ち望んでいる事でしょう。

    続きを読む
  18. マチ
    2020年3月27日の予想
    出玉予想:◯

    今月も、最終金曜日にゴトー氏は注目している様です。

    これまで、ゴトー氏率いるプロ集団のゴトー軍団が、その類稀なる情報収集能力で厳選したホールに突撃して荒らしまわると言う【ゴトー軍団の設定狙い】が、3月からリニューアル。

    『スロッター✕スロッター』となっての同店では初の突撃となる今回は、やはりいつも通り期待出来る営業であろう事は容易に想像が付くだけに予想をしてみましょう。

    同店では、「複数台」「末尾系」「バラエティ(Aタイプ&AT~ART)」と、20スロ128台という小規模ながら、しっかり色々な傾向で魅せてくるのが特徴と言えるね。

    まず、【複数台】では、毎回4~6機種程度が用意されてきた。
    ・此の所3連続のツインドラゴンを始め、各種ハナハナ系は毎回必ず1機種は投入されている。
    ・過去8開催中、
    叛逆3回【2台】
    現在2連続の北斗天昇【4台】
    とびとびながら4回投入のリゼロ【4台】
    ジャグラー系ではゴージャグ2のみ3回【7台】

    と、この辺りが繰り返し投入されてきた機種であるが、ここにこれまで投入されていないマジハロ7【2台】や絆2【4台】辺りは、今後投入があっても不思議では無いと思われる。

    【末尾系】
    現在、その当選番号を類推する根拠を見つけられていない為、ピンポイント予想は【ただの勘に頼るしかない】状況である為、それで当たっても意味が無い為示す事は致しませんが毎回2/3~90%に及ぶ投入割合を魅せる、ある意味同店で一番強いかもしれなのがこの末尾系でもあり、元々ハナハナ系で魅せてきた同店だけに、ここで拾われるハナハナを筆頭に、ジャグラー系やアクロス系などのAタイプは大チャンス。

    しっかり察知して取り付きたい所ですね。

    【バラエティ】
    Aタイプバラエティ、AT~ARTバラエティと2傾向で構成されていたのですが、どうもAタイプバラエティの特化されそうな雰囲気を醸し出してるので、それはそれで良いのでしょう。

    前回末尾系がかなり強く、バラエティが弱めになってしまった分、今回は多少でもテコ入れしてくる気がしませんか?

    同店では、いつもハナハナ続きを読む

  19. マチ
    2020年3月25日の予想
    出玉予想:◯

    【小規模スロながら、同店管理人のプロデュース力は秀逸】

    と、持ち上げておきましょう、前回の21日は良かったですね。
    (ヨソウハハズレマシタケド。。。)

    で、台番末尾のお話は、そろそろ浸透したのかな?その辺りはこちらも判りかねるところではありますが、前回のニューシオサイとまど2、どっちが先にありきで、どちらが後から重ねられたのか。

    また、先に決められた方は、なぜそれになったのか。

    そこまで特定出来たら、もう確保率100%になるので、そこはあってもバレ無いようなモノでしょうし、バレたら流石に変えるわよね。

    毎回、予想する時は過去履歴とにらめっこで、毎回見る度に何かに気付けないか見てるのです。

    実はまど2は、前回でまだ3回目の投入と、実はレアな選択であるとか。
    ニューシオサイは、実は前回で6回目と、ツイン2回、ニューキン4回、プレハナ1回より遥かに頻度が高く、グレキン9回に次ぐハイビスカス系としては頻度ランク2位だったとか。
    【5の付く日】は、過去14回中、4回も【Aタイプ無し】があり、ハナ系無しなら5/14で非ハナハナdayがあったのに、「1の付く日」では大晦日の一回だけだったとか。

    という事で、今回はこんな感じで予想してみましょう。

    複数台に・・・もし、

    ・ラヴ嬢なら
    台番【116・117】→末尾【6or7】→相方末尾6or5重複
    ・絆2なら
    台番【101・102】→末尾【1or2】→相方末尾1or2重複
    ・叛逆なら
    台番【126・127】→末尾【6or7】→相方末尾6or5重複
    北斗天昇なら
    台番【133・135】→末尾【3or5】→相方の末尾3or5重複

    【Aタイプ】
    ・クレア女神なら
    台番【63・65】→末尾【3or5】→相方の末尾3or5重複
    ・グレキン(黒パネ)
    台番【25・26・27】→末尾【5or6or7】→相方末尾5or6or7重複
    ・グレキン(赤パネ)
    台番【37・38・50】→末尾【7or8or0】→相方末尾7続きを読む

  20. マチ

    >2020年3月21日の予想結果

    朝一抽選= 224名
    一般入場= 22名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・ニューシオサイ-30
    台番号【33・35・36】
    出玉率 110.7% 勝率 66%(2/3台)
    ・魔法少女まどか☆マギカ2
    台番号【113・115】
    出玉率 116.7% 勝率 100%(2/2台)

    【末尾系(7/12台投入:No.5)】
    ・出玉率 106.4% 勝率 58%(7/12台)

    さすが【魅せる事に拘る名プロデューサー】といった所ですね。
    同店の常連、同店の噂を聞きつけ足を延ばしたスロッター達、そして私の期待にも応える結果といって良いのではないでしょうか(予想は外れてるのはナイショ)

    いいんだもん!ニューシオサイだってハイビスカスだもん!

    いいんだもん!まど2だって、北斗に負けない人気シリーズだもん!

    そして、今回はシオサイの台番33&35と、まど2の113&115で【1&5】がラップする構成。
    そこからの【末尾系の当選番号は5】

    そして、鬼の様に回された5番台のグレキン9246回転、105番台のリゼロ7001回転。

    グレキンの設定1の出率は96%。9000回転回した時の期待値は-1040枚。
    グレキンの設定2の出率は98%。9000回転回した時の期待値はー540枚。

    そうなんです、設定6で出率113%のハナ系の8000回転の期待値は∔3120枚なのに、5000枚、8000枚と行く事が有る上振れ幅に比べたら、設定1や2でも余裕でプラスになっちゃうケースは多いのですよね。

    勿論、出率マイナスな低設定をブン回す事を推奨する気はま~ったくありませんし、同店の投入台以外が1や2しかない共思えませんし、当該グレキンやリゼロが3ないし4であった可能性も否定しませんが、同店の末尾系の当選ラインのハナハナ系は激アツなだけに、この9240回も回した猛者は「設定が入っていない台を回させられた残念君」ではなく、【同店の末尾系のハナハナ系であれば信続きを読む

    営業4(2020年3月21日の結果報告)