やさいち のプロフィール

ポイント数1908pt
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5000円獲得まで残り3092pt
職業アルバイト
Twitterコチラ
遊技スタイルセミプロ
来店頻度週3~4回
主な活動地域埼玉県
好きなパチンコ台-
好きなスロット台バジリスク絆2
HEY!鏡
まどか☆マギカ叛逆
クランキーセレブレーション
好きなライター演者-
稼働より予想が好き
勝利より正解が嬉しい
データは正直
ドレッシングは中華

予想希望店あれば出来そうなら予想しますのでツイッターまで。

得意:定期イベのある店、みんレポ掲載店
、過去分析
苦手:ジャグラー、凱旋、ガセイベ判断、ジャグラー
  • 15

やさいち のコメント一覧

  1. やさいち

    >2020年8月4日の予想結果

    事前抽選人数:246名
    認証人数:131名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    △サラ番2   勝7/7 平2150枚
    _マイジャグ3 勝5/7 平2100枚
    _バーサス   勝4/5 平2000枚
    _ゴッド凱旋  勝5/9 平1700枚

    ※平均差枚は概算

    抽選人数は4日だったにも関わらず246名と予想を遥かに超える人数かと思われたが、その後の認証段階で131名と台数以下に減った。実際の並び人数はここから更に減ったと予想される。アプリ抽選の(ホール側の)デメリットとして実並び人数が減りやすく初動に影響が出やすい事が挙げられる。ユーザーにとってはメリットだらけと思われがちだが、長い目でみるとユーザーに対しても影響が出てくるかもしれない。
    とは言え1日単位言えば人数が少ないに越したことはなく、かなりの狙い目になる可能性が高いので多少の悪い番号であれば来店することをオススメする。
    当日は総差枚約+28,000枚程度の赤字営業となったようだ。内容を見てみよう。

    まずはサラリーマン番長2が勝率100%で平均2,000枚オーバーと抜群のアピール。
    1台だけやや怪しいグラフではあるものの他は安定感のある右肩上がりで、7台で平均割110%超えはほぼ全台最高設定だったのではないだろうか。事前予想では減台すれば…と挙げていたが、この台数でもしっかり投入してくるのは流石だ。

    続いたのはマイジャグ3で平均8,600Gで2,100枚。レギュラーもしっかりついてきていて、こちらもかなりの高配分だったようだ。
    バーサスも同様に平均7,100Gで2,000枚。1台だけかなり悲しくなるような結果だが、回転数からするとアリな内容だったのかもしれない、1でも理論上はこんなに負けないしね。
    最後に凱旋、今回のハイスペ枠はここ?だったのかもしれない。判別はかなり難しいのでなんとも言えないが、初当たりは結構取れていそうで、勝率も半数を超えているのが気になるポイントではある。1日のスロスロでも採用されていたので、今後も注目してみたい。
    単品ではマイ続きを読む

    営業5(2020年8月4日の結果報告)
  2. やさいち
    2020年8月6日の予想
    出玉予想:◯

    8月も毎月定番となっているスロッター✕スロッターが開催される。

    7月の開催では下がしっかり回されしっかり凹んだ反面、上の伸び悩みが目立ち結果としてはイマイチだったものの、投入傾向としてはいつも通りに「戻った」と言えるだろう。もちろんただ戻っただけなので、引き続き狙っていけることは間違いないとは思うが、お祭り状態を脱した今、設定判別と押し引きをしっかりとした稼働が求められる。

    同店においては複数台機種を狙う上で特定末尾のみが最高設定となることも多いので、末尾予想もしっかり行ったほうが良いと言える。かつ特定末尾の絡みで複数台機種が選択されることが多く、この2つは切っても切れない関係になっている。
    さらに末尾49が欠番で8種類な上に、4台機種or2台機種で綺麗に並んでいることから、機種の組み合わせが偏っており、こちらも見逃せない要素となっている。

    と前置きをした上でフロアマップを見ると、前回の入れ替えでかなり移動が行われたようで、配置をしっかり確認していつも通り「末尾2356の機種A」と「末尾7801の機種B」で分けて考えていきたい。
    新台のブラクラ4は2台で末尾56のA機種
    A→Bへ移動した機種は、ディスクアップ、北斗修羅、ラブ嬢2
    B→Aへ移動した機種は、北斗天昇、クラセレ、アルペジオA
    となっており、特に注目なのはディスクアップと北斗天昇の入れ替わり。
    特にディスクアップは元々ハナビのあったカド側に配置されており気になる配置。

    前回の予想では鉄板にするには重いと言っていた絆2が投入されたものの、その結果は見るも無残な結果となってしまった。しかし、すぐさま16日に平均+4,000枚をマークし立て直してきた所をみると、やはり鉄板に据えていくということなのだろうか。ここまで連続投入が続くと考えを改めないといけないかもしれない。今回どうなるかが気になるところで可能性はあるだろう。

    対して本命に挙げたサラ番2は投入がなかったものの、16日にはこちらも投入。しかし26日には早目に投げられ全体平均レベルの稼働となった(それでも全国的に見れば動いている)。とは言え導入した台は出来るだけ長く使いたい。という印象の強い同グループだけに、これ続きを読む

  3. やさいち

    >2020年8月4日の予想

    配置図を見ると結構細かく減台・移動してました。
    シャア  +3台 番長3   +1台
    リゼロ   -1台 北斗天昇  -1台
    エウレカ  -1台 コングダム -1台

    リゼロ、エウレカは気持ち期待度アップ。
    オーバーロードはこの位置だと△印は外します。
    番長3がひっそり4台になってて気になりますが、変わらず本命で良いかと。

    続きを読む
  4. やさいち
    2020年8月4日の予想
    出玉予想:◯

    4日だけどチャンス!?
    抽選は777CON-PASSアプリで前日21時

    良い意味で時代を逆行していて、旧イベ日には旧基準のハイスペック機を中心に高設定投入が行われることもあって根強い人気のある同店。
    長らく鉄板機種として君臨していた初代バジ絆が外れて、その後釜の1つでもあったサラ番も外れて、荒くれ台が好きな人にとっては悲しいニュースが続くが、最後までハイスペックを使っていくという方針はブレずに残っているようで、5号機最後の日まで楽しませてくれそうだ。

    昨年までは土日を中心に取材を行い、その取材媒体や内容によって機種や内容の強弱をつけていくという還元方針であったと思われるが、今年に入って特に自粛休業明けの6月からは本来の旧イベ日である「3のつく日」に力を入れていた。
    もちろん元々3の日もそれなりに投入は行われていたものの、やっぱり中心になるのは並び人数からやその結果からも分かる通り、ちゅんリサやスタレポ等が行われる日で、日付よりは曜日を意識しているようだった。

    7月になってからも3の日+取材という形を取っていて、暫くは3の日も強く扱っていくということだろう。
    当日は4日ながら天草ヤスヲのブッコミデータまとめ+イチタケ氏の実戦が行われるようだ。最初はなぜ4日?と思ったが3日は新装準備で店休日となるようで、その代わりということなのだろう。
    こうやって旧イベ日の代わりを用意することってあんまりなく(というか店休日自体をずらすのがほとんど)、都合があってずらせなかったりしても、それはそれでその日は無かったことになるのがほとんどである。にも関わらず取材を用意するということは、3日の代わりという意思表示と考え「3の日と同等に期待できる」とみた。またこういう日は周知や不安感から人数が大幅に少なくなることもあり、過去と同程度の配分なら相対的に勝率はかなりあがるので狙い目だろう。
    1つ気になる点は9日の日曜にちゅんげーリサーチが行われる予定ということだろうか。還元メインが以前のように3の日から土日に移る分岐点になる可能性はあるものの、だとしたらなおさら新装開店とはいえ「4日」にわざわざ取材するだろうかということにもなる。

    狙い方は全台系から塊、単品まで広続きを読む

  5. やさいち

    >2020年7月24日の予想結果

    抽選人数:54名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    _HEY!鏡    勝2/2 平3473枚
    ◯サラ番2     勝2/2 平2342枚
    ◎バジリスク絆2 勝3/3 平2304枚
    ◯まどマギ叛逆 勝4/4 平1765枚

    休日だったにも関わらず抽選人数がなんと54名。
    30分圏内で複数のグランドがあったり、4連休ということもあり仕掛けのあるホールがいつもより多かった影響で選択肢が増えて人が割れたようだ。
    結果、交換ギャップの不利なこの店舗は人数が少なめになり、チャンスだったのでは。内容を見てみよう。

    まず一番の安定感を見せたのがHEY鏡で、それぞれ3,000枚オーバーの右肩上がり。
    事前予想では初代サラ番と入れ替わりで入ったサラ番2を本命視していたものの、2台だけじゃということか分からないが、隣に設置していた鏡まで含めて4台並びでの投入。この店舗ではあまり投入頻度の高くない台、かつ2台に減台ということでノーマークだっただけに打ち手としては嬉しい誤算だったかもしれない。
    続いたのがすっかり常連のバジリスク絆2、爆発とはいかないものの110%近く出れば十分でしょうと。
    実はこの3機種7台はかなり固まった配置で、後述の星矢SPの単品を含めて、中央島入口のカドから4台4台いわゆる一等地の場所に設置されている(画像参照)。
    特に分岐営業では全台系はあえてこういう場所に固めて目立たせつつ、あとは単品で広くというのはそこそこ見受けられる営業なので覚えておきたい。
    反対に分岐公約がなくて、全台系のみの場合は固まってで投入されることはあまりなく(もちろん可能性としてどちらが多いかという意味で)散らす傾向になるので注意。
    最後はいつも通り、単品含めると久しく入らなかったことのなさそうなまどマギ叛逆、差枚はヒキ次第と言ったところがあるものの勝率100%はさすがの安定感と信頼度と言えよう。

    ここら辺までが全台系だろうか。
    加えて単品でありそうなのが、リゼロ、星矢SP、まどマギ2、エウレカ3、エウレカAO、ディスクアップ続きを読む

    営業4(2020年7月24日の結果報告)
  6. やさいち

    >2020年7月21日の予想結果

    抽選人数:50名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    _まどマギ叛逆  勝2/3 率106.8%
    _ドンちゃん2   勝1/2 率101.7%
    _スカイガールズ 勝2/2 率117.1%

    一般入場で様子を見に行ってきました。
    朝一の抽選人数は50人と前回と同じも、一般入場も39名と多めで固定客が結構ついていると感じた。一般入場が多い店は結構立ち回りやすい印象がある。

    入って直ぐのところにあったエウレカが空いてたのでまさかと思いましたが、やはりランプがついてて据え置き濃厚。同様に奥のモンキー4も一部ランプ点灯。リゼロや北斗天昇はリセットのようだった。事前に予想してたとは言えややガックシ来ていたところで、まどマギ叛逆がAT直撃で早々に割れたかなと思ったが、結果その通りだった模様です。

    その叛逆も1台は早々に投げられてしまい、やや物足りない結果に。
    とは言え機械割もそこまで高くなく、設定差のあまりないAT展開次第なところはある台なのでこんなものかと。
    続く新台のドンちゃん2は確信のブン回しと言いたい所だけど、ぶっちゃけどうなのというボーナス確率は1/2なのかと思わせる。
    そして最後にスカイガールズ。これはしっかり出て文句なし、と言いたい所だが…台番を見ても分かる通りバラエティコーナーにバラバラに設置されている台である。
    これを複数台機種として採用するのはどうなのと、センスを疑いたくなるものの結果がついてきたという点では、可能性アリと分かっていればまぁOKか。

    そしてバラエティの当たり台8台が平均5,425回転で109.2%とまさかの複数台超え。
    (複数台は7台で平均6,752回転の107.0%)、さらに2台機種の片方に高差枚が点在。
    おいおいと(笑)、確かにフェイクを入れたり、公約も何もないバラエティを死に島にせず設定を使うというのは優良店でよくあるやり方ではあるのだが、それはあくまで公約である複数台機種をしっかり出した上での+αで楽しませる要素であって、メインを食う程の配分にしてしまったら朝早い時間から抽選を受けて複数台を狙った続きを読む

    営業2(2020年7月21日の結果報告)
  7. やさいち
    2020年7月24日の予想
    出玉予想:◎

    連休中日の特定日に初開催取材で期待倍増か。

    4連休2日目の24日に「回胴アンケ」が予定されている。
    ニコナナ取材は定期的に開催されていたものの、回胴アンケは初開催となる。
    公約としては「分岐営業」or「全台系」ということらしいが、当日はその両方が期待できるのではないかと予想する。

    稼働の高い休日に回収するというのは過去の話で、今の時代はいかに休日に集客して常連化を目指すかというのが営業テーマになっている傾向があり、集客の多い日にユーザー裏切るような行為をしていると客は一瞬で飛んでしまうということだろう。
    同店でもその意識があるようで、みんレポによると分岐を大きく上回っているのは土日ばかりで、加えて金曜日も強くアピールしている傾向がある。駅前店ということもあり金曜夜が高稼働になりやすくアピールポイントということだろう。

    本当に強かった休業明けのグループ全体の仕掛けとしてはやや落ち着いたと言えるが、金曜、祝日、初取材とてんこ盛りの当日は元々の勝負所と予想し◎を打ちたい。

    狙い方としては分岐営業を意識するとなると広範囲に単品以上かつ、メイン機種に複数の全台系が必要となることからそれほど狙いを絞る必要は無さそうだ。
    最近の傾向や同店の特徴からあえて言えば、6号機であれば1台以上に当たりがある期待度はかなり高そう。直近の導入台の中では初代サラ番と入れ替わりで導入されたサラ番2には要注目か。
    それよりは設定判別に重きを置いて高設定の分かりやすい台、機械割の高い台、自身の打ちたい台等を狙ったほうが精神衛生上も良いかもしれない。とは言えどこにでもチャンスがあるというということは、裏を返せばどこにでも外れがあるということでもある。周りの状況に飲まれ過剰な追い込みになることには注意したい。

    以上をまとめて予想をあげると以下の通り。
    ———————————-
    ★複数台機種★
    ◎バジリスク絆2 全3台
    ◎聖闘士星矢SP  全3台
    ◯サラ番2    全2台
    続きを読む

  8. やさいち
    2020年7月21日の予想
    出玉予想:△

    当日どうなるかは、神(店長)のみぞ知る。

    私が予想を書き込む時は、出玉予想◯以上を前提として店舗と日付の目星をつけて予想をするのだが、色々調べているうちに今回は最終的に△となった。
    目をつけた理由、そしてなんだかなぁと思ったその経緯を中心に書きたいと思う。

    まず目をつけた理由は、近隣ライバル店舗のグランドオープンが翌22日に予定されているということである。グランドオープンと言ってもリニューアルオープンに近いものがあるので、そこまでと言ったところではあるが意識しないということはないだろう。こういった近隣店舗の動きに対して、どう動くかというのは状況や店舗によりけりと言ったところだが、みんパチの書き込みにはライバル店舗に対してかなり意識した様子が見受けられたので、これを信じるとするとその前日にあたる21日にしっかりとしたアピールをするのではないかと考え、最低でも◯もしくは◎まで可能性があると判断して予想に向けて調査を開始した。

    調査をする上で、一番舘系列といえばほとんど全ての店舗でデータサイトがなく、来店しないと普段の状況というものが中々が掴めない。個人的には今時どうなんだと思うものの、地域密着で来店するユーザーを大事にするという思いがある上で、あえて公開しない。という方針であれば納得できるしそれは尊重したい。もちろん技術的な理由やもっと単純に今までやってなかったからやらない。という理由であったとしても、それは会社や店舗の方針・判断であって、いちユーザーとしては不便だと感じれば利用しなければ良いだけなので、データ公開しろ!と高々に声を上げるつもりは毛頭ない。

    話を戻すと、データサイトから稼働状況等々も見たかったが、ないものは仕方ないのでP-worldで設置状況だけでも確認しておこうとエクセルに台数をまとめると、何度確認しても台数が合わない。総台数206台に対して162台しか載っていないのだ。
    少し前であればみなし機を載せなかったりした影響で、数台足りなかったりすることはたまにあったが最近ではそれも減ってきて、ましてや44台も消えることは有り得ないので総台数のほうを疑ったが、様々なレポートやサイトを見た所どうやらそちらは正しそうだ。仕方ないので、載っている機種だけで過去の状況をまとめていく続きを読む

  9. やさいち

    >2020年7月11日の予想結果

    抽選人数:約250名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◎バジリスク絆2   勝7/7 率112.7%
    _ディスクアップ   勝2/2 率113.6%
    ◯サンダーVライト  勝3/3 率109.6%
    _天下布武4     勝3/3 率108.7%

    _サラリーマン番長 勝3/4 率109.2%
    △ハナビ      勝2/5 率107.4%
    _北斗の拳天昇   勝4/6 率105.8%
    △サラリーマン番長2 勝3/6 率105.6%
    ◎マイジャグラー4  勝3/6 率102.8%
    ◎モンキーターン4  勝2/4 率100.7%
    ◎マイジャグラー3  勝5/10 率99.2%

    _末尾1    勝9/15 率106.2%

    ※勝率・出率に関してはみんレポを参照

    朝一の人数は約250人と台数を大きく上回ったが、パチンコへ行く人や帰宅する人も多くメイン機種でなければ何かしらの空き台はあったようだ。
    平均回転5,582G、総差枚+21,719枚という赤字営業となった。
    内容を見てみよう。

    注目点は沢山あったのだが、なんと言っても圧巻だったのはバジリスク絆2だろう。
    事前予想を良い意味で裏切り、勝率7/7の100%、平均+3,200枚、出率112.7%は限りなく全6の可能性が高い。この結果だけを見てもこの日にかける思いが感じられた。

    続く勝率100%の台がディスクアップ、サンダーVライトニング、天下布武4となったが、ディスクアップ以外、特に天下布武なんかは通常日の人気もなくマイナー寄りの台ではあるが、並び人数が多く全体の稼働が付きそうな時にこそこういった台に投入することで「うちはどこにでもチャンスがありますよ」とアピールすることができる。人数が少ない時にこういった機種に入れても逆効果で、触られても誤爆と捨てられ、多くの場合は誰にも触られずガセイベの烙印を押されてしまう。

    その他の機種においてもキリがないので全部は挙げないが、かなりの機種で1台以上高挙動の台が見受続きを読む

    営業5(2020年7月11日の結果報告)
  10. やさいち

    >2020年7月6日の予想結果

    抽選人数:82名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◯ディスクアップ 勝4/4 率111.1%
    ◎まどマギ叛逆  勝3/4 率107.9%
    ☆聖闘士星矢SP  勝2/2 率102.0%

    ◎バーサス    勝2/4 率99.6%
    ◯エウレカ3   勝2/4 率97.1%
    _バジリスク絆2 勝1/4 率96.6%
    _Re:ゼロから  勝2/6 率92.7%

    ★末尾系★
    _末尾6   勝9/15 率102.7%

    ※勝率・出率に関してはみんレポを参照

    朝一の人数は82人と少し減らしたものの、同店としてはまだまだ多い状況。
    しかし平均回転4,452G、総差枚-17,282枚という黒字営業となった。
    内容を見てみよう。

    まずは、まどマギ叛逆、ディスクアップ、星矢SPは安定の高回転、交渉率、高出率としっかり結果を残してきた。叛逆が1台マイナスになったものの9,800回転で98.9%ということはヒキが悪く思うように伸ばせなかったと言える結果だろう。

    しかし残りの4機種に関しては早めに見切られた台や、ブン回されつつも全く伸びなかった台など様々な要因があったものの、見るも無残な結果になってしまった。
    特にバジリスク絆2は平均8,000回転オーバーと、何らかの確定要素があったと考えられるようなブン回しっぷりだが、3台のグラフ線が日の目を浴びることはなかった。

    高設定の配分割合としてはいつも通り広範囲に広がっていたものの、その内容としてはかなり縮小されていたのではないかと考えられる。もちろん変わっていなかった可能性はあるが、出る台は安定してしっかり出るというのが同店のイメージなだけに、安定しなかったという結果は素直に受け止めるべきだろう。

    総差枚としては旧イベ日としてはガッツリ黒字となったが、全体の稼働が高かった割に上が伸びなかったことや、明らかに気配の悪いまどマギ2や番長3が機種打ちで相当回されたこと(この2機種だけで-1万枚近い)などが影響したこともあり、想定よりかなり利益が取れてし続きを読む

    営業3(2020年7月6日の結果報告)
  11. やさいち
    2020年7月11日の予想
    出玉予想:◯

    土日✕「1」の付く日で魅了倍増か。

    休業前であれば31日を除く1の付く日には、平日でも平均5,000回転前後は回されるほど期待される店舗であったが、休業明けの6/1は平均2,000回転と稼働が大幅ダウン。こりゃヤバいと思ったのか、6/11に赤字営業でアピールをして、
    6/21の日曜日には台平均+300枚・総差枚+45,000枚の大放出を記録している。
    これがさらに埼玉王道の46枚等価というのだから驚きだ。
    7/1には目立つ出玉はあまりなかったものの、得意の散らし配分で平均3,800回転と稼働回復。

    そして7/11は土曜日ということもあって、過去のレポートを見てもかなり期待できそうだ。近隣に数百人並ぶ競合店があることが影響してか、元々1の付く日以外でも土日には取材が入ることが多く、2つが合わさった時は普段よりも高配分になっていそう。当日は「ホル調」が予定されていて、天草ヤスヲ氏の来店実戦が行われる模様だ。営業再開後初(?)の取材で期待度は高くなりそう。

    もう一つ驚いたのが7/7が入れ替えで時短営業だったことだ。
    確かに1の付く日が特定日である同店には関係ない日だったかもしれないが、普段よりはある程度の稼働が期待できたであろう。
    それでもうちはあくまで「1」の日ですよという強い意思を感じた。確かに勝手に期待されて何もなかったと言われるよりは、期待しないでくださいとわざわざ主張しているようで好印象を受けた。まぁ勿論日程の都合等もあるだろうが、絶対避けられないということはないだろう(シカモ,タイシタダイイレテナイ)。それでも7/7に入れ替えをするのがこのお店の意思であって、主張であると思いたい。

    狙い方としては広い範囲に単品~1/2が中心となりそう。
    派手に全台系というよりは、どこにでもチャンスがあるような営業を心がけている印象で、攻略難易度としてはやや高いものの、ピン向けで設定判別に自信がある人向けのホールと言えるだろう。全台系も1~2機種は用意されるかもしれないが、全台と見せかけて1台ド凹みしたりするので注意が必要。とにかく判別は疎かにできない。

    機種の傾向としてはやはり複数設置の6号機、そしてジャグラーが中心だろう。続きを読む

  12. やさいち
    2020年7月6日の予想
    出玉予想:◯

    7月も毎月定番となっているスロッター✕スロッターが開催される。

    前回の6/6は年イチらしくしっかりとした投入に結果もついてきて、並び人数もそれほど多くはなかったこともあり、ユーザーとしてはかなり満足の行く結果だった。
    休業明けから将軍グループ全体で仕掛けてきているのはこの辺から周知の事実となってきていて、どこの店舗でも軒並み並び人数が増えている。
    同店でもその傾向があり6/16にはなんと6日を超える抽選人数となったようだ。
    結果としてはマイナス差枚となったものの、配分としては今まで通り広範囲かつ人気のメイン機種に寄せてきており、個人的には申し分ない結果だったと言える。

    やはり稼働は正義ということだろう。
    そういった意味では休業明けにいち早くアピールをして、客をつけた同グループの営業は見事と言わざるを得ない。高稼働が高設定を呼びさらなる高稼働を呼ぶというのは、業界のセオリーとも言え長く営業していくための基本サイクルだ。
    実際、休業明けのスタートダッシュが決まっているか否かでホールの稼働状況は明暗を分けている印象がある。苦しいときにこそピンチをチャンスに変える営業が見事にハマったホールは連日賑わっており、反対に休業明けに控えめなアピールとなったホールでは、かなり厳しい稼働状況となっているのが見受けられる。
    6/6の予想で ”同店の未来を占う試金石”と指摘したのはこういうことで、未来への投資がしっかり実を結んだと言えるだろう。

    グループ内では休業明けすぐの状況よりは落ち着いてきたものの、弱くなったというわけではなく休業以前の配分はキープしているので、引き続き期待できそうだ。
    あんまり褒めすぎると営業側の回し者だと思われるかもしれないが、急激に弱くなればそこは指摘するのでご安心を(笑)

    当日はいつも通り複数台機種(1/2~全台)及び末尾系が狙いとなるだろう。
    まずは説明不要の「聖闘士星矢SP」これを外したら相当ツイてない。
    安定感を求めるならかなりの安牌だが、機械割の低さや多少の交換ギャップを気にするのならさらなる高みを目指して別の機種を狙うのも良いだろう。

    となると目に付くのはバジリスク絆2続きを読む

  13. やさいち

    >2020年6月24日の予想結果

    抽選人数:166名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    _地獄少女2   勝2/2 率116.4%
    _ディスクアップ 勝2/2 率115.2%
    ◎バジリスク絆2 勝2/3 率105.4%

    ★機種イチ★
    ◎まどマギ叛逆 +1691枚
    ◯聖闘士星矢SP +3368枚
    ◯エウレカ3   +1794枚
    △Re:ゼロから  +3608枚
    _バイオリベ  +4406枚
    _北斗の拳天昇 +3740枚
    _HEY鏡    +1744枚

    朝一の人数は166人と20スロの総台数を超える人数で、近況の結果からかなり期待している人が数多く来店したと見られる。スロパチでは「目も当てられない結果」という評価だったが、個人的にはそうは思わなかった。早速内容を見てみよう。

    まずは本命予想に挙げたバジ絆2が1台は凹んだものの、2台はしっかりと出て2台で+5500枚という好成績となった。
    続いて新台のディスクアップが2台で+7400枚とこちらも凄まじい結果。
    そして地獄少女2がなんと2台で+8700枚と爆発したが、初当たりもしっかりついているので、誤爆ということはなさそうだ。

    高配分はこの3機種6台で確かに少ないと言えるが、6号機を中心にかなり広い範囲に単品で高挙動と見られる台があった。こういった台がしっかり回されるというのが同店の特徴ではあるんだけど、この日に限っては凹み台もかなり回されている。
    特に旧基準や5.5号機の吸い込みが凄まじく、かなり結果に影響している。
    いまさら撤去寸前のサラ番に設定が入る可能性は低いし、それでも納得の上で回してるなら良いんだけど、その結果回収日だったとか、出さなかったというのは見当違いってもので、設定はしっかり入ってたもののそれを上回る稼働でお店の黒字となった。というのが正解かと思われる。
    お店にとっては稼働をつけるということがどれだけ大切かというのを再確認した。

    そして回す側としては、店舗の特徴、取材内容をよく考えた上で目の前の台の設続きを読む

    営業4(2020年6月24日の結果報告)
  14. やさいち

    >2020年6月21日の予想結果

    抽選人数:48名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◯モンキーターン4 勝率3/3 出率122.6%

    ★バラエティ★
    投入10台 勝率10/20 出率106.1%

    日曜日で並びが倍に増えても投入台数は変わらず…
    平日の人数の少ないときに機械割が高めの1機種でガツンと見せる。ってのはアリかもしれないが、今回に関してはうまいやり方とは言えなかったのではないだろうか。

    というのも、今回の結果で日曜であっても「1機種だけ」という印象が決定付けられてしまったと言えるだろう。これがどんな問題を生むかと言うと、昼過ぎからの全体の稼働に影響してくる。ただでさえ分かりやすい6号機で全台の仕掛けとあれば遅くとも昼までには当たり機種が判別される。そうなるとそれ以外の機種は「外れ」で確定してしまうわけだから、設定狙いの層は時間の早いうちに帰宅なり店舗移動を決めてしまう。ここで1/2で設定4程度でも良いから記録を残しておけば、今後につながったのではないだろうか。

    これが平日の20人程度の並びであれば稼働もまばらで、当たりもまだ割れてない可能性があるので掘る価値があるかもしれないが、50名ともなるとメイン機種は当然回されてバラエティもめぼしい台は残っていないだろう。
    それを裏付けるようにバラエティの平均ゲーム数が3000回転にも満たず、並び人数が半分以下だった前回と変わっていない。朝一抽選を受けた+30人はどこへ行ってしまったのだろう。その30人を帰らせないことが稼働を上げる第一歩ではないだろうか。ましてや当日急に30人増えたわけではなく、休日で増えると予想できただけに勿体ないことをしたのではないだろうか。

    しかも、物語やバジ絆2より設定6の機械割が3%近く、4台あった絆2に対して3台のモンキーターン4「だけ」というのは今後の期待感という意味でも期待はずれだったのではないだろうか。
    結果として平均+3900枚出たことに関しては良い点だっただけに残念。
    バラエティに関しても回転不足ながら高勝率、高差枚をマークし続けているだけに、もっと稼働が上がってくればという面があるだろう続きを読む

    営業3(2020年6月21日の結果報告)
  15. やさいち
    2020年6月24日の予想
    出玉予想:◯

    14日はスロスロで総差枚+3.3万枚を叩き出し、勢いの止まらない将軍グループ。
    しばらくは落ち着くかと思っていたが、与野店では24日にも「あつまる×スロパチ取材」が行われるようだ。恐らくかなり久々の「あつまる」ということもあり、現状から考えてもかなり期待できるとみた。
    機種単位の全台~1/2系でアピールしてくると思われるので、そこを狙っていこう。

    毎月24日のスロパチ取材では14日のスロスロ同様、まどマギシリーズ、星矢SP、エウレカ3といったお馴染みの機種に加え、バジリスクシリーズ、リゼロ、HEY鏡等割と幅広くピックアップされていることが伺える。
    あつまる来店ということで、どこをメインの見せ場に持ってくるかと考えたとき、14日はまどマギ2をメインに持ってきたと考えると今回もと考えるのは薄そうだ。

    では何をメインに持ってくるかと予想すると、しつこいようだがバジリスク絆2を挙げたい。導入直後はイマイチな扱いだった同機だが、コロナ自粛明けから全国的に設定を使う店が増えてきて、運用次第では動く機械だということが知れ渡ってきて、かなり扱いが良くなっている機種であると言える。
    配置的に同店でもメインで使っていく見込みがあると思われるので、この辺りでインパクトを与えておきたい。
    あくまで堅実に行くのであればお馴染みの機種に行くのも良いだろうが、非等価ということもあり更なる高みを目指すのも悪い戦略ではなだいろう。

    以上をまとめて予想をあげると以下の通り。
    ———————–
    ★複数台機種★
    ◎バジリスク絆2 全3台
    ◎まどマギ叛逆  全4台
    ◯エウレカ3   全2台
    ◯聖闘士星矢SP  全3台
    △Re:ゼロから  全5台
    △バジリスク3  全2台
    ———————–

    予想は以上となります。
    勢いそのままに行くのか、やや抑えるのか注目です。
    期待し続きを読む

  16. やさいち
    2020年6月21日の予想
    出玉予想:◯

    今月3回目のスロッター✕スロッター開催となった21日は日曜日。
    1日11日の結果から休業前の「広く浅く」の高設定投入から、「狭く深く」へと変化があったことは明白だ。
    複数台機種の投入台数は4~5台と少ないものの、その分ツモった際の破壊力は目を見張るものがある。1日は投入台数に物足りなさを感じたものの、11日のバジリスク絆2の圧巻の出玉に「そういうことか」と思い知らされた。

    稼働が高くなりそうな日曜日なので、範囲が広がってくれると嬉しいが、どちらにせよしっかりとしたアピールができるような投入をしてくると予想する。

    そういった「アピールをしやすい機種」を念頭に置くことが予想の第一歩となりそう。もしこちらでスカってしまっても、バラエティは変わらずの高配分なので、稼働次第では後ヅモにも期待したい。

    早速投入機種について考えていくが、1日はマイジャグ3+物語セカンドで5台投入、 11日はバジリスク絆2で4台投入という機種選定だった。
    前回ジャグラーシリーズが無かったことが予想外だったが、この店舗の特徴としてジャグラーは外せない所があり、今回は絡めてくると予想。
    プラスでやはり6号機の複数台機種と、1日のような組み合わせになると予想する。
    合わせて5台前後の投入と考えるとジャグラーからは1機種1/2投入で3~4台、6号機から1機種2~3台投入となるか。6号機に関しては全台という見せ方のほうが可能性が高そう。つまり4台機種の1/2で2台よりは2~3台機種の全台投入のほうが期待できると予想。加えておまけの1機種があるとすればAタイプのハナビ、バーサス、ディスクアップあたりは警戒しておきたい。

    よって前回本命に推したサラリーマン番長2はあえて外してみる。
    2~3台機種の中から今回は末尾で実績もあるリゼロを本命としたい。分かりやすい出方と数字の付き方をするのでアピールしやすさもある。
    対抗にはモンキーターン4、ゲーム性が受け入れられジワジワ稼働が伸びているイメージで、長く使えそうな機種なのでここで一発使ってきそう。
    次点には数少ない2台並びの新鬼武者とまどマギ叛逆。配置から鬼武者がやや優勢か。今回は絞ったので印は回らないがHEY鏡続きを読む

  17. やさいち

    >2020年6月14日の予想結果

    抽選人数:86名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    _まどマギ2  勝3/4 率109.4%
    ◯聖闘士星矢SP 勝3/3 率104.9%

    ◎まどマギ叛逆 勝3/4 率101.3%
    _アイムジャグ 勝5/8 率101.1%

    ★末尾系★
    _末尾「2」  勝11/14 率108.5%

    ★バラエティ★
    投入4台    勝5/12 率101.7%

    朝一は日曜日とは言えスロスロ開催日の過去最高の並びとなった。
    やはり将軍グループが出している。という印象は皆持っていたようだ。

    まずは、まどマギ2が平均約9000回転&差枚+2500枚としっかり結果を残した。
    1台マイナスになってしまったが、状況から全台と見て間違いなさそう。
    6でもそこまで勝率の高い台じゃないしね。

    続いて定番の星矢SPが苦しみながらもなんとか全台プラス。
    特に1台いつも苦しめになるんだけど割も高い台じゃないから仕方ない。

    次に1/2がまどマギ叛逆とアイムジャグラー。
    叛逆についてはしっかり判別されて当たり台だけがぶん回された。
    アイムに関しては末尾絡み以外の台は回転不足に終わったが、非等価でしかもアイムとなると気乗りしないのは分かる。かつかなり久々の登場だったしね。
    この点からも同店のお客はレベルが高い気がするんだけど、だからこそ今回のアイムのような穴場のような台が生まれることもある。

    そして末尾だが久々の爆発。平均+2000枚で投入台勝率100%は凄いの一言だ。
    回転数からも早々に気付かれていた可能性が高い。
    そんな中、凱旋はともかく番長Aと鬼浜愛を掴んだ人はツイてないとしか言いようがない。特に鬼浜はバラエティだしまさかだね。

    そのバラエティは台数は少なめながらもしっかり出た台もあり100%超え。
    秘宝伝revは当たりでもコケやすく、ちょっと回しづらいよね…

    自身の予想結果としては良いところがなかった。続きを読む

    営業5(2020年6月14日の結果報告)
  18. やさいち

    >2020年6月14日の予想

    申し訳ないです。
    末尾予想のところですが、過去のデータを確認したところ自身のデータに抜けがあり、数え間違えが発覚しましたので、修正致します。

    過去 “16回” のうち「3」が最多の “4回” で、
    “1”,2,5,6,”8″ が2回、0,7が1回となっており、

    3が一歩抜け出すもののその他はバランスが取れている。
    次もバランスを維持したいと考えれば、末尾0,7がややリードしているものの、
    他の数字を切るには至らない。

    この2点と機種内容や選択間隔を総合的に見て本命は末尾 “5” としたい。

    内容的にはほぼ変わりませんが、末尾1,3,8の回数がそれぞれ加算されて、
    個人的な優先順位に少し変動がありました。

    ★特定末尾★
    ◎末尾5
    ◯末尾0
    △末尾1

    となります。
    今後はなるべくミスのないように注意していきます。

    続きを読む
  19. やさいち

    >2020年6月11日の予想結果

    抽選人数:19名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◎バジリスク絆2 勝率4/4 出率133.1%

    ★バラエティ★
    投入10台 勝率11/20 出率103.6%

    バジリスク絆2が全台+4000枚以上、平均+4970枚という大爆発だった。
    出率に関してはAT中のゲーム数がカウントされてないと思われやや上振れているが、
    それでも120%近くはあると推定され、初代の全6を彷彿とさせる出方であった。

    台数としては今回は1機種4台だけとボリュームダウンと言えるが、
    前回の物語セカンドの出方から見ても、広く浅くから狭く深くと方針を転換したと言えるだろう。好みは人によって分かれる所であるが、朝一の人数の少なさから考えると、
    ツモれば爆発が約束されるだけに、やりやすそうではある。
    次回からは5台前後に最高設定が投入されると見込んで絞って予想したい。

    バラエティにおいては全体の回転不足はあるものの、
    番長A、猪木、ガルパン、乙女マスターズはしっかり回されて結果もついてきている。
    全体としても出率100%超えを安定して記録し続けていて、他の当たり台においても回転さえついてくれば、まだまだ伸ばせる余地があったと言え、あとから掘り進められる環境ではないだろうか。

    予想としては絆2は本命としていたが、複数機種前提だったため及第点。
    バラエティも3/8ではやや不発と言えるので反省。
    今回もエウレカ3は入らず中々難しいです。

    絆2だけで2万枚も出してかつバラエティも客側のプラス、
    全体の稼働から考えると赤字だと思うので★★★★
    次回にも期待したい。

    続きを読む
    営業4(2020年6月11日の結果報告)
  20. やさいち
    2020年6月14日の予想
    出玉予想:◯

    今、将軍グループがアツい

    多くの店舗の営業再開から2~3週間経つが、
    取材等を行うが規模は縮小しているお店。
    取材等は行わないが旧イベ日にはひっそりと投入しているお店。
    取材等も行わず旧イベ日でも通常通りの営業をしているお店。

    等々、千差万別な方針が見受けられる昨今のホール事情だが、
    将軍グループに関しては「取材を行いその上でしっかりとアピールをする」という方針ではないだろうか。確かにコロナによる影響は大きく、営業自粛もあった上で、世間の逆風という厳しい業界ではあるが、だからこそこれを機に新規客を取り込もうという、ピンチをチャンスに変えるという強気の営業である。

    というのも「みんレポ」で「将軍」と検索してもらうと分かる通り、
    営業再開後の旧イベ日にほぼ全ての店舗で過去最高レベルの差枚数を記録していることが分かる。グループ内でも店舗により旧イベ日はマチマチで、6の付く日の6/6は特別だとしても、8の幕張や、5の柳沢でも2万~4万の総差枚を叩き出している。

    「4」のつく与野店であっても、それは例外ではなく、
    6月4日にはひっそりと1.7万枚を記録しており、毎月14日に恒例となっていたスロッター✕スロッター開催とあれば、大いに期待が持てるのではないだろうか。

    それを踏まえて機種予想をしていきたいが、同店の特徴としてはかなり偏った機種選択を行っていて、ひたすらに同じ機種が連打されることが多くなっている。
    営業明け1発目としては変化がある可能性があるが、この傾向が継承されているとすれば、聖闘士星矢SP、まどマギ叛逆、エウレカ3の3機種は本命機種で間違いない。

    最新導入機種としては、北斗天昇(3台)、ラブ嬢2が増台(2台)、バラエティにタイガー&バニーとサラリーマン金太郎MAXとなっているが、個人的には1つ前の入替機種に注目したく、それが3/4と少し前になるがバジリスク絆2となっている。
    アピールという点でも配置、機械割と申し分なく使っていける機種でもある。
    ただし隣あった機種に投入されるということはセオリー的にあまりないので、
    隣に聖闘士星矢SPがあるというのは続きを読む