やさいち のプロフィール

ポイント数3547pt
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職業アルバイト
Twitterコチラ
遊技スタイルセミプロ
来店頻度週3~4回
主な活動地域埼玉県
好きなパチンコ台ほぼ打たないです
好きなスロット台(現行機)
バジリスク絆2
HEY!鏡
まどか☆マギカ叛逆
クランキーセレブレーション
好きなライター演者-
稼働より予想が好き
勝利より正解が嬉しい
データは正直
ドレッシングは中華

予想希望店あれば出来そうなら予想しますのでツイッターまで。

得意:定期イベのある店、みんレポ掲載店、過去分析
苦手:ジャグラー、凱旋、ガセイベ判断、ジャグラー
  • 18

やさいち のコメント一覧

  1. やさいち
    2020年10月24日の予想
    出玉予想:◎

    24日は店名通りの月イチ日。✕土曜で人数は多くなりそうだが内容はどうなるか。

    ついに同店のメイン日24日にスロッター✕スロッターが開催される。
    20スロ127台という少数ながら毎回多機種に高設定が投入されているが、立地条件等もあり抽選人数は少な目で、9月にはアワード穴場賞も受賞。
    10月は4のつく日すべて開催されてきたものの、24日は初開催となるため、かなり期待ができるとみた。ただ当日は月イチ日で土曜日ということで、人数は多くなりそうで穴場にはならないかと思う。

    まずは機種予想から
    —————————————
    ★複数台機種★
    ◎バジリスク絆2 全3台
    ◯押忍!番長3   全6台
    ◯まどマギ2   全3台
    △ギアスR2    全3台

    ◎マイジャグ3  全3台
    ◯マイジャグ4  全8台
    ◯ゴージャグ1.2 全4+4台
    △ファンキー   全4台

    ◯まどマギ叛逆  全3台
    △Re:ゼロから  全4台
    ◯バーサス    全3台
    —————————————

    では狙い方を考えていく。

    注意点は「必ずしも全台系ではない」ということ。
    みんレポやスロスロの結果を見れば分かる通り、パッと見では勝率も出率も低くあんまり強くないと感じるかもしれない。ただそれは機種単位での成績を見ているからで、個別に台データをチェックすると、確実に投入されていることが分かるだろう。

    極端な例を挙げると、3台機種で設定が6,6,1。平均6000回転で+3000枚,+3000枚,-2000枚だとすると機械割は107%程度になってしまう。同様に勝率も4台機種で1,1,6,6と投入されて、設定6の1台が不発に終わって勝率1/4ということにもなる。

    このように3~4台機種の1~2台は消す。ということもよくやってくるので、周りが良いからといっても油断はできない。と言うより周りが良すぎたら自分の台には疑問を持っていこう。その分飛び出して目立った機種は出ないものの、多くの機種に投入されることからチャンスはかなりあるので、設定判別が続きを読む

  2. やさいち

    >2020年10月14日の予想

    抽選人数:49名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    △新鬼武者    勝2/2 率110.9%
    ☆まどマギ叛逆  勝3/4 率105.6%
    _アイムジャグEX 勝5/8 率105.3%
    ◯サラ番2    勝1/2 率100.1%

    ★特定末尾★
    ◎末尾「8」   勝7/13 率103.1%

    ★バラエティ★
    投入4台     勝7/12 率106.4%

    ※勝率・出率に関してはスロッター✕スロッターレポートを参照

    抽選人数は49名と近況の結果が影響してかやや少なめとなった。
    総差枚は+11,455枚となった、内容をみてみよう。

    まずは鉄板とされたまどマギ叛逆は1台マイナスだったものの、平均9,000回転オーバーのぶん回しで+1,500枚と相変わらずの安定感を見せた。
    続くのは8台あるアイムEXが1/2投入となったが、アイムで交換ギャップもあることからあまり回されなかった。しかし結果としてはそこそこの差枚数となっている。
    残る機種は2台機種のサラ番2と新鬼武者、どちらもしっかり回されたがサラ番2は何度投入されてもしっかり出ない。

    末尾は本命に挙げていた末尾8が当たりとなり、しっかり回された。ハズレ3機種のマイナスが足を引っ張ってトータルではそこそこだったものの、投入された台はしっかりと結果を残している。

    最後にバラエティはいつも通り4台だったが、4台並びで固めて投入された。5.5号機とは言えさすがの爆発力で獣王が約8,000枚、ギアスR2が約4,300枚と印象付けた。

    自身の予想としては、☆印の聖闘士星矢は外したものの、末尾の本命や2台機種をしっかりと挙げられたので合格点か。

    全体の配分としては変わらず「いつも通り」であったものの、人数が少なければそれだけチャンスは高まる。狙いも分かりやすく容易なので、かなり分の良い勝負になるだろう。人数が増えればもっと内容の底上げにも期待したいが、抽選50人でこの結果ならば十分だろう。今回は★★★★
    次回は土曜日で人数も増えるだろうか続きを読む

    営業4(2020年10月14日の結果報告)
  3. やさいち

    >2020年10月6日の予想

    抽選人数:75名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◎ディスクアップ 勝3/4 率107.1%
    _バーサス    勝2/4 率105.6%
    ☆聖闘士星矢SP  勝2/2 率102.9%
    ◎バジリスク絆2 勝2/4 率100.7%
    _スーミラジャグ 勝2/3 率 99.2%
    △クレア3    勝1/3 率 89.4%
    _ハイパーBJ   勝1/2 率 97.1%
    ◯まどマギ叛逆  勝2/4 率 98.7%

    ★特定末尾★
    _末尾「3」  勝8/16 率 97.6%

    ※勝率・出率に関してはみんレポを参照

    抽選人数が75名と平日の水準程度に落ち着いた。
    平均回転3,204G、総差枚-36,777枚という黒字営業となった。内容を見てみよう。

    総差枚から判断するものではないが、前回以上にインパクトに欠け総差枚の印象通りの弱い結果だったと言える。

    その理由は特定末尾の結果にある。同店では投入機種の中でも、更に特定末尾と被った台が最高設定になることが多く、結果もしっかり残してきている。つまりそれより上の結果を他の台で望むのが難しい。
    にも関わらず、どこが当たりなのか分からないような出率100%前後となると、狙っていくのは厳しい。それがたまにならまだしも2回連続となると、これが標準になるのか?と思わざるを得ない。例えこれが標準だとしても、そこまで悪い内容ではないが過去を知ってる人にとって、落差が与える印象は悪いものになってしまう。

    それが傾向を変えて機種単位でしっかり見せる。という方針であるなら良かったのだが、ほとんどが1/2の投入で、4台全系の叛逆も大きくマイナスの台が2台あった。
    つまり投入台数は変わらないけど、平均設定は下がった。と推測するなら、この結果になることは理解できる。回転数が前回よりも少ないのにマイナスが前回よりも大幅に広がっているということは、そういうことなのだろう。

    投入機種数、投入台数が多いことが魅力の同店ではあるものの、手広くやることでしっかりとした見せ場を作れ続きを読む

    営業3(2020年10月6日の結果報告)
  4. やさいち
    2020年10月14日の予想
    出玉予想:◯

    実質月イチになっている14日に注目。

    9月は上旬にリニューアルがあったものの、その仕掛けとしてはかなり落ち着いたもので、良くも悪くもいつも通りの結果となった。その不安から14日の開催には予想を控えたが、しっかり分岐を切った赤字営業。
    毎月4のつく日の中でもスロッター✕スロッターが開催される14日が、他の日に比べて好成績となっていることから、一番狙いやすい日になっている。

    狙い方の優先順位は過去の実績から、鉄板機種→特定末尾→複数台機種→バラエティの順で狙っていくと良いだろう。

    鉄板機種となっているのは2機種で、まどマギ叛逆と聖闘士星矢SPがそれに該当する。休業明けからの開催7回中、叛逆は文句なしの7回。星矢SPは5回の採用であるものの、3日連続開催以外では半年以上連続して採用されてきている。早い番号でこの2機種でスカしてしまったら、ツイてないとしか言いようがないだろう。

    続いて狙いたいのは特定末尾。通常は特定末尾の1/2が採用されれば十分であるが、同店では2/3以上が採用されることが多く、勝率もかなり高くなっている。予想するにあたって気にしたい傾向としては、「連続採用がない」くらいで複数台機種との絡みが強いわけでなく、回数としては末尾3が突出してるものの狙いを付けるのはやや難しい。それよりはこれだけの勝率を残すということは、当日も早めに目立ってくると思うので、しっかり注視して正解を見つけて柔軟に立ち回りたい。

    あえて挙げるとするならば、「新台との絡み」ではなく「その1つ前の新台」を絡めてくることがあるので、それを意識したい。今回それに該当するのは、新鬼武者(末78)、ガルパン(末1)、猪木(末2)となっている。

    次に複数台機種だが同店では2台機種が多いので、総台数から考えると機種数は多い。採用もまんべんなくされているが、持ち回りというよりはある程度集中して連続採用されことが多く、前回採用のアイム20thとバジリスク絆2は要注目。次点に3日連続突撃で2回採用のあったサラ番2を挙げておく。

    最後にバラエティだが末尾と打って変わって、投入は12台中4台前後と最低限。末尾との被りが1~2台あると考えるとその他を狙っていくのはかなり難しい。ただ5号機も多く当たる続きを読む

  5. やさいち

    >2020年10月4日の予想結果

    抽選人数:51名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    _ラブ嬢2   勝2/2 率100.9%

    ★3台並び★
    1箇所  勝2/3 率107.5%

    ※勝率・出率に関してはスロ✕スロレポートを参照

    土曜日の開催ではあるものの、1のつく日ではなかったということで並びは過去の開催水準となった。

    複数台機種のピックアップは2台機種のラブ嬢2となったが、ほぼ回されず終了となった。言ってみればこれは当然で、通常日はおろか1のつく日であっても回転数は低目な機種なので、朝イチの人数から考えてもまず回されない。

    そして3台並びも1箇所、ドン2・ドン2・ハナビというラインナップも申し訳程度に1台入れたハナビはしっかり実力以上に結果を残したものの、ドン2に関しては上記のラブ嬢2同様普段から回される機種ではないので、低い稼働で終了となっている。

    ピックアップ台は以上の5台となり、内容・結果は言わずもがな採用台数に関しても、過去の開催と比べて大幅ダウンとなった。

    いやいやメインはいつもそこそこで今回は弱かったかもしれないけど、単品での見せ場があるのが同店の特徴でしょう。と言いたい所だが、今回はそれもほぼ皆無であった。アイジャグとマイジャグ4に1台ずつなんとか見れるデータはあったものの、それだけで他に好気配の台は一切なかったと思われる。

    正直、開催する意味があったのか?とまで思う。
    単品の見せ場は本来+αのおまけなのだから無いものとして考えたとして。
    例え稼働が高く全台しっかり回って、ピックアップ機種5台がしっかり出玉を作ったとしても、ここだけかい。って感じるし、稼働が低いのであれば、尚更ある程度回される機種に投入しないと、この様な結果になり良い印象を持つことはないだろう。
    見つけられないユーザーが悪い!というのは違うように思う。

    どちらにせよ少なくともこの日に設定狙いで朝から並んだ層は納得していないかと。
    例え予想を外しても、スカっても、回収が強めであっても、納得できる内容というのがないと、与える印象は全く逆効果になってしまう。<続きを読む

    営業1(2020年10月4日の結果報告)
  6. やさいち

    >やさいち さん

    3台並びの出率が間違っていたので訂正します。

    ★3台並び★
    1箇所  勝1/3 率104.8%

    すみませんでした。

    続きを読む
  7. やさいち

    >2020年10月3日の予想結果

    抽選人数:120名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◎まどマギ2   勝4/5 率111.2%

    ★3台並び★
    1箇所  勝1/3 率111.2%

    ※勝率・出率に関してはみんレポを参照

    狙いが明確だったこともあり、並びは結構多めとなった。これもここはしっかりやってくれるだろうという信頼の現れか。まどマギが打ちたいのであれば、挑戦する価値はあったかと思われる。

    複数台機種のピックアップは言わずもがなまどマギ2だった。1台は残念ながらマイナスになったものの、2台が6000枚オーバーと実力以上の力を発揮して5台平均でも110%超え。それにしてもBB39-40は物凄い。

    まどマギ2が5台ということで1機種のみのピックアップとなったが、叛逆のほうも恐らく1/2以上の仕掛けだったのではないかと思われる。(添付画像参照)
    そして3台並びのほうも1箇所のピックアップとなり、不二子以外は回転数少なめでマイナスとなってしまった。

    以上。となるとスロスロの開催としてはかなり物足りなく感じるかもしれない。
    しかしみんレポを見た限りでは、かなりの広範囲に単品の仕掛けがあったことが伺え、全台平均3,849Gと高回転だったにも関わらず、総差枚は等価分岐付近となっている。1台1台挙げてもキリがないので島図を色分けしてみたので、参照して貰いたい。気になる機種があったらみんレポを見てもらうと詳細が分かる。

    このように固めて目立つアピールというのは少なめに、残りは全体的に散らす。というのが同店の特徴であり、売りであると思われる。それをユーザーも分かっているから、バラエティだって回すし粘る。少台数規模というのを活かした上手い営業だ。
    ただここまで散らして仕掛けるのであれば、3台並びの開催よりバラエティで開催したほうが良いのではないかと思ったりもする。

    自身の予想としては、まどマギは当然としてバラエティに関しても、事前に挙げた台の周辺はやや盛り上がっていたようだ。

    抽選人数に対してピックアップ台数は8台となったものの、全体的な散らし配分があったと思われ総続きを読む

    営業4(2020年10月3日の結果報告)
  8. やさいち

    >2020年10月2日の予想結果

    抽選人数:107名

    ★3台並び★
    ジャグ 7箇所 勝 9/21 平 +50枚
    AT/ART 8箇所 勝21/24 平+2171枚

    ※差枚数はスロッター✕スロッターレポートを参照

    複数取材ということもあり、人数はいつもの倍近くまで増えて期待が伺えた。
    3台並びの当たり箇所は、15箇所45台と飛び抜けて過去最大の台数となったが、平均差枚は1,181枚と今まで通りの数字にはしっかり乗せてきた。内容を見てみよう。

    具体的な投入機種と台番号はレポートと添付画像参照してもらうとして、私の方で気になったのは、ジャグラーとAT/ART機の結果の差である。上記に挙げたように、ジャグラーは台数の割に入ったのか入ってないのか分からないような結果だったが、AT/ART機に関しては荒れやすいハイスペック機種が多く含まれるにも関わらずかなりの高勝率となった。

    それでも2,000枚前後の結果を残しているジャグラーもあり全く狙えないということは無さそうだが、設定判別の難しさ等々を考えると、同店ではまずハイスペック機を狙いに行き、サブとしてジャグラーを狙う。という立ち回りが良さそうだ。
    取材公約はあくまで公約なので、グループ・店舗ごとの特徴をしっかり捉えてより確率の高い狙い方をするのが良いだろう。

    自身の予想としては、可もなく不可もなくといったところで、ド本命からバラエティまで傾向が指摘できたと思う。

    過去最大の当たり箇所数でAT/ARTは高い勝率となったものの、対象のジャグラーシリーズが全体で苦しめな結果となったことは気になる点だった。並び人数が増えてもその分対象が増えるのであれば問題なく今回は★★★★
    次回にも期待したい。

    続きを読む
    営業4(2020年10月2日の結果報告)
  9. やさいち
    2020年10月6日の予想
    出玉予想:◯

    前回の9/6は過去最大となる145名の抽選参加となり、投入台数としては申し分無かったが、結果としてはややインパクトに欠ける所もあり今回はどうなるかといった所。
    しかし広い範囲にチャンスがあることは変わりなく、今月もしっかり狙っていきたい。

    また、毎月繰り返して挙げてきた末尾グループと頻出機種の関係や、最新台の採用や初登場機種の採用など傾向がやや外れた結果となった。ただ本筋としては全くの傾向違いになっている訳ではないので、今月も引き続き同じような狙い目でいきたいと思う。

    さっそく機種を見ていく。
    まずは新台から、9/15に2台導入の「ハイスクールオブザデッド」は特に人気があるわけでもなく、5.9号機ということもありさすがに期待はできないと考える。
    それよりは前回採用のあったカドの新鬼武者が外され、その場所に移動された「物語セカンド」のほうが注目度アップという点では気になる。

    休業明けから連続投入されていた、「バジリスク絆2」と「ディスクアップ」が前回どちらも対象から外れており、特にバジ絆2は投入時の不発状況のイメージがついたままなので、ここらでしっかりとしたアピールがあることは大いに期待できる。

    最後に最も重要になりやすい末尾。
    最近の流れを見ると新しい方から、2067283(ABABABA)
    グループとしては交互に採用されることが7回続いており、ここまで続くとさすがに今回はBグループの末尾7801側に寄った予想をしたい。
    その中でも多く採用歴があり、前述の物語セカンド絡みの「末尾7」を本命として考えたい。対抗はバラエティに新台導入されたスカイガールズのある「末尾1」。

    前回はグループに偏ることなく機種が採用されたので、以下の頻出機種にはどちらの末尾であっても注目しておきたい。

    末尾7801:ハナビ+まどマギ2+バジ絆2+ディスクアップ
    末尾2356:バーサス+エウレカ3+まどマギ叛逆

    以上をまとめて機種予想
    —————————————
    ★複数台機種★
    ☆聖闘士星矢SP  全2台
    ◎バジリスク絆2 全4台
    ◎ディスクアップ 続きを読む

  10. やさいち
    2020年10月4日の予想
    出玉予想:◯

    1の日だけではなく土日もしっかり使います。

    久々のスロッター✕スロッター開催となるが、内容は複数台機種に加え3台並びの投入が追加される模様。これまでは複数台機種+特定末尾のピックアップで15~20台が対象となっていたので、今回もその辺りの台数を目安に考えていきたい。

    同店の特徴としてはまずなんと言ってもジャグラーシリーズ。過去の開催では10台規模の機種であっても全台系に据えるほどの力の入れようなので、当日もメインはこちらになりそう。今回も10台~の投入と予想する。

    そして6号機を中心としたAT機に関しては「広い範囲で楽しめるような配分」を意識している印象があるので「機種跨ぎの3台並び」で投入してくるのではないかと予想する。
    対象は定番機種はもちろん、マイナー機種やバラエティまで可能性がありそうで難しい所だが、直近の特定日である1日に高配分だったまどマギ叛逆、ゴッド凱旋、リゼロあたりはやや期待度を下げて、高回転だったバジ絆2、番長3、ハナビ、HBJを本線に隣の機種を意識しながら内カドから狙っていきたい。投入箇所は3~4箇所と見積もっておく。

    以上をまとめて機種予想
    —————————————
    ★1/2~全台に期待★
    ◎ゴージャグ2 全11台
    ◯マイジャグ3 全10台
    △マイジャグ4 全6台

    ★3台並びに期待★
    ◎バジ絆2 ✕ サラ番2
    ◎番長3 ✕ ファンキージャグ
    ◯ハナビ ✕ ドンちゃん2
    ◯ハイパーBJ ✕ エウレカ3
    △モンキー4 ✕ HEY鏡
    △天下布武4 ✕ GI優駿
    —————————————
    予想は以上となります。
    人数は100名超えになるかもしれませんが、絞り込みが難しくどこにでもチャンスがあると思うので遅番でも勝負になります。しかしその分判別が重要になるのでしっかり行いましょう。

    続きを読む
  11. やさいち
    2020年10月3日の予想
    出玉予想:◯

    萌えの元祖がこの日に開催するということは。

    P-WORLDを開くと飛び込んでくる、味のある手書き文字。
    不思議と何度も読みたくなる、読ませる内容、そして行ってみたくなる。
    吸い込まれるどんじゃらワールド。

    変わったお店だけどユーザーの期待には素直にしっかり答えてくれる。
    そんなイメージが強い。

    10/3は誰の誕生日でしょう。そうピンクのあの方。
    当日はスロッター✕スロッターが開催される。
    過去の実績から考えると全系機種+3台並びで合計3箇所が狙い目となりそう。
    島図は店舗のラインから見れるので、しっかり確認しておこう。

    まずは叛逆よりもまどか色の強いまどマギ2を本命に。
    台数は5台と多めなので、全台にはならないかもしれないが、最低3台は期待したい。
    オススメは全てに対応できる真ん中の380番!

    対抗はもちろん叛逆と言いたいところだが、場所が近いのでどちらも採用というのは過去の実績から見ても難しいかもしれない。いずれか1箇所と見ておきたい。

    残る2箇所は、Aタイプ方面と萌えロード(バラエティ)から1箇所ずつと予想。

    Aタイプはグレキンとハナビが複数回採用されていて、順番通りでいくならグレキンか。台数少なめに考えてパルサーやバーサスも気になる。

    バラエティからはこれまで、かなりまんべんなく採用されていて、過去に採用のない台を中心に狙っていきたい。382タイバニ、383マジハロ5、385エウレカ3の並びが綺麗に採用なしなので本命に、対抗には522咲を中心に525喰霊、523地獄少女2、521ブラクラ4、520ラブ嬢2の並びを挙げておく。

    以上をまとめた予想はこちら
    —————————————
    ★機種単位★
    ◎まどマギ2   全5台
    ◯まどマギ叛逆 全4台

    ◯グレキンハナ 全3台
    △パルサー   全2台

    ★バラエティ3台並び★
    ◎382タイバニ-383マジハロ5-385エウレカ3
    ◯522咲を絡めた3台

    以上から3箇所と予想し続きを読む

  12. やさいち
    2020年10月2日の予想
    出玉予想:◎

    7/22のグランド以来、ほぼ毎日何らかの仕掛けを打ってきている同店。
    その中でもスロッター✕スロッターの開催が頭一つ抜けており、その内容も抽選人数から考えると十分以上の結果だったと言えそう。
    当日はスロスロに加えBASHtvの「四暗刻」という取材もあるようだが、開催実績がないので公約を名前から推察すると3台並びが4箇所の可能性が高い。
    公約被りではあるものの、3台並びを軸に考えておけば問題なさそう。

    ただ3台並びという狙い方は、全台系に比べると狙いも立ち回りもやや難しくなるので、抽選人数がやや少なめになっている要因はそこにあるのか。

    9月においては合計11回もの開催が行われ、勝率がやや落ちてきていることは気になるが、平均差枚がほぼ毎回1,000枚以上を超えているのは魅力である。
    対象は9箇所と考えると272台のうち27台と1/10ほどにはなるものの、しっかり傾向を掴んで狙いを絞っていけば高めていけそうだ。

    それではどの機種どの場所に投入されるかを、9月の結果から予想していきたい。

    9月の11回中、ピックアップ回数上位は以下の機種(2台以上投入で対象機種とする)
    番長3    11日(13箇所)
    バジ絆2   10日(11箇所)
    ゴージャグ2 9日(11箇所)

    マイジャグ4 8日(9箇所)
    バラエティ  7日(8箇所)

    ゴッド凱旋  5日(5箇所)
    ギアスR2   5日(5箇所)
    サラ番2   4日(4箇所)
    はーです   4日(4箇所)
    アイジャグ  4日(4箇所)

    以上のようにかなり偏った結果となっており、上位3機種の番長3,絆2,ゴー2に関しては鉄板級の採用回数なので、どの場所に入るかまで考える必要がありそう。
    島単位で見てもメイン通路入ってすぐの、番長3とゴージャグ2の島だけで毎回半分以上消費しているので、この2つの島は要注目となる。

    通常であれば、並び投入を攻略する際は機種跨ぎを意識する必要があるが、同店の傾向では3台以上の機種であれば「機種跨ぎでの投入が限りなく少ない」ので、今回は機種続きを読む

  13. やさいち

    >2020年9月6日の予想結果

    抽選人数:145名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ☆聖闘士星矢SP 勝2/2 率109.9%
    _ハナビ    勝2/4 率107.2%
    _ゲッタマ   勝2/2 率107.0%
    △まどマギ2   勝3/4 率106.0%
    _新鬼武者   勝1/2 率104.3%
    _クレア3    勝1/3 率103.4%
    ◎バーサス   勝3/4 率103.2%
    _ハイパーBJ  勝2/2 率102.1%
    ◎まどマギ叛逆 勝1/4 率 99.0%

    ★特定末尾★
    _末尾「2」  勝7/16 率 99.7%
    △末尾「5」  勝10/15 率106.0%

    ※勝率・出率に関してはみんレポを参照

    日曜日ということもあってか抽選人数がなんと145名と大幅に増えた。
    同店の投入内容から考えるとこれくらいの人数も致し方なしと言ったところか。
    平均回転4,099G、総差枚-3,505枚という黒字営業となった。内容を見てみよう。

    まず最重要点である特定末尾は「5」が平均差枚+951枚、出率106%とみんレポを見た瞬間コレだろという成績を出してきたものの、ゴトー氏のレポートでは末尾「2」というピックアップ結果だった。ここまでの差が出ることは珍しいが、末尾2356のグループという関係で見ていくと、近場の数字が良い成績を出すこともよくある。

    個別の機種を見ていくと、鉄板の星矢SP、グループ頻出のバーサス+まどマギ叛逆はしっかりと抑えつつも、ハナビ+まど2の逆グループ機種からも採用され、やや予想外なチョイスとなった。更に久々のゲッタマやクレア3、初登場の新鬼武者、新台のHBJといったあたりの採用もあり、最近の傾向からはやや外れる形となった。

    機種数としては過去最高タイの9機種となったものの、上が飛び抜けなかったことと下がしっかり回されたことで、総差枚はマイナスとなってしまった。とはいえバラエティが約-5800枚ということを考えれば、十分健闘したといえる結果だろう。

    自身の予想としては、難続きを読む

    営業4(2020年9月6日の結果報告)
  14. やさいち

    >2020年9月4日の予想結果

    抽選人数:189名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◎バジリスク絆2 勝3/3 率112.2%
    _蒼天の拳    勝2/2 率110.7%
    _エウレカ3   勝2/2 率109.1%
    ◯まどマギ2   勝3/4 率107.2%
    ☆まどマギ叛逆  勝3/4 率106.6%
    _ディスクアップ 勝2/2 率100.2%

    ★特定末尾★
    _末尾「0」   勝9/13 率102.7%

    ★バラエティ★
    投入4台     勝6/12 率104.2%

    抽選人数がなんと189名と台数の2倍近くが集まることとなった。
    しかし駅前店ということもあり広い場所も確保できず、抽選にかなり時間がかかって開店予定時間は過ぎてしまった。これだけなら猛暑の中ということもあり多少の不満は出るかもしれないが、まぁ納得はできるという人がほとんどだと思う。
    問題はなんと「全員の抽選が終わる前に入場を開始する」という、無茶苦茶をやってしまったということ。我慢して待っていた意味が一瞬にして無くなってしまう。
    あれだけ慎重に仮抽選番号順に整列させていたのに、肝心の本番でほぼ素通りの入場では何が何やらと言った感じである。

    実際一桁の番号も最後のほうまで残っていたようで、かなり店員に詰め寄っている人もいた。それ以外にも順番を飛ばされた人はかなりいたようだが、もう稼働はスタートしてしまってるし泣き寝入りするしかないだろう。
    公平性がないのであれば抽選をやる意味がないし、次回以降並ぶ気もなくなってしまう。当日の状況はそこまで悪くなかったにも関わらず、翌日の抽選が27名、翌々日が22名というのがその左証だ。

    そんな混乱の中の時短営業であったが、総差枚は-7,511枚と黒字営業となった。内容をみてみよう。

    やはりここぞと言う所で使ってきたバジリスク絆2が、ギリギリまでしっかり回され112%の最高割を記録した。
    加えておなじみのまどマギシリーズが両方、2台機種から固まって3機種チョイスと、かなり固まった投入状況となった。ディ続きを読む

    営業3(2020年9月4日の結果報告)
  15. やさいち
    2020年9月6日の予想
    出玉予想:◯

    1年以上続く毎月6日恒例のスロッター×スロッター。その継続力もさることながら投入量、投入内容の安定感には素晴らしいものがある同店の6日。前回は多台数のマイジャグ4が初登場し、やや面を食らった所もあったが、基本的にはいつも同様の投入傾向となった。ここまでくるとあまりの安定感に書くこともなくなってきてしまったが、復習の意味も込めて最重要点をおさらいしておく。

    1.鉄板の聖闘士星矢SP
    6日のスロスロに限らずイベ日には投入が約束される同店の鉄板機種。
    スロスロでも当然過去全てで投入。

    2.複数台機種の当たりは特定末尾のグループで探れ。
    末尾4.9がなく4台機種と2台機種がほとんどの同店では「末尾2356の機種A」と「末尾7801の機種B」と分けて考えることが出来る。特定末尾に属する機種グループに偏って投入される傾向が高く、動きの良い機種が見られたら、同グループの機種を攻めるのが吉。

    3.最高成績は複数台機種×特定末尾にあり。
    2との関連ともなるが、機種まで辿り着いても1/2のハズレを引いたり、全台機種であっても最高設定に座れない可能性はある。より高みを目指すのなら、毎回かなりの好成績を叩き出している特定末尾に座りたい。

    以上の3点が、同店攻略の鍵となる要素となる。

    その上で機種を見ていく。
    まずは新台から、8/18に2台導入の「ハイパーブラックジャック(HBJ)」は、末尾2.3に設置され、そのまま北斗天昇が2台外された。26日31日共に1/2でプラスで回転数は最高レベル。それ以外の日でも土日を中心に稼働はやや高めと言った所だろうか。あんまり新しい台に全台投入するイメージがないので、動いているうちはあって末尾までと予想しておく。
    続いて既存機種を休業明けからの過去3回に絞って見てみると、「ディスクアップ」と「バジリスク絆2」が3連続投入となっている。安定した成績を残しているディスクに対して、バジ絆2は6/6以外は不発でやや寂しい結果。どちらも連続投入が続いているが、そういう面ではバジ絆2にリベンジの機会が与えられてもおかしくない。どちらも「末尾7801の機種B」ではあるものの、グループの枠を超えて投入されたこともあり、グループを続きを読む

  16. やさいち

    >みんパチスタッフ さん

    100円=5.2枚交換となります。

    紛らわしくてすみません。
    ≒5.5枚というのは、貸し出しを50枚と考えた時の実質交換率と考え参考数値として記載しました。

    続きを読む
  17. やさいち
    2020年9月4日の予想
    出玉予想:◎

    10日間の店休を挟んだリフレッシュオープンで仕掛けに注目。

    下の投稿にもある通りエアコン設備の不調か、元々台間が広くないことも重なって店内でも汗ばむほどだったので、さすがに対応ということのようだ。
    それにしても10日間という長い工事だとよっぽどの大工事なのか、エアコンだけではなく、内装もしっかり綺麗にして新しく出発しようということなのだろうか。
    いずれにせよ長く休んだ分しっかりと楽しませる営業になると期待したい。

    さてポスターによると4.5.6日がリフレッシュ期間のようだが、3日間全てがチャンスであることは間違いない。その中であえて1日を挙げると初日4日に注目したい。

    もちろん、初日で4のつく日で一番強いと考えるのは当然のことだろう。
    しかし3日連続スロッター×スロッターの開催ということで、3日間同じ配分と仮定するならば、初日の情報を見つつ人数の少なくなる可能性のある5.6日を狙いたいと考えていた。でもそっちは土日か・・・。と考えを巡らせていたが、ポスターのある点から初日4日は強くなると考えた。
    「9月4日”12時開店”」、これを見て4日は5.6日より高配分だろうな。と感じた。

    ただでさえ時短営業は同じ予算であれば設定を入れやすく、同店は交換ギャップもあるので、より一層広い範囲に高設定を入れやすい。
    もちろん同じ高設定を打つならば時間が長いに越したことはないが、まずはツモるという前提が必要なので、2時間短くなったとしても高配分の日を狙ったほうが勝率は高くなりやすい。とは言え2時間短いというのは打ち手にとってもデメリットであるのは間違いないので、なるべく機械割の高い台を狙えればさらにありがたい。

    それを踏まえて機種予想。今のところ新台の設置情報は出ていないので、機種構成とフロアマップは変わってないものとして記載します。
    スロ×スロの頻出機種としては、星矢SPとまどマギ叛逆の2大鉄板にまどマギ2、エウレカ3、蒼天の拳あたりが続いている。バジリスク絆2の登場はあまりないが、ここぞという時には使っている事が多く、7/24に取り上げたようにメイン通路の入口付近ということでサラ番2やHEY鏡を含めて注目したい続きを読む

  18. やさいち

    >2020年8月22日の予想結果

    抽選人数:約400名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◎番長3    勝3/3 平6850枚
    _北斗天昇   勝3/3 平3600枚
    _HEY鏡    勝3/3 平3100枚
    _サラ番2   勝5/5 平3050枚
    _聖闘士星矢SP 勝3/3 平2200枚
    _クレア3   勝3/3 平1350枚

    抽選人数はグランドオープンにも迫る400名と、予想よりかなり多かったです、すみません。

    しかし内容は、その並びに応えるかのようなお祭り模様だったようだ。
    大都機種を中心に勝率100%が6機種、差枚もしっかりついてきて間違いなさそう。
    キリがないので全ては挙げないが、凱旋や絆2などにも塊、ジャグラーやその他もかなり高配分だった様子。
    ガーデンなので細かいデータは出せませんが、まず間違いなく数万枚の赤字営業だったと思います。

    注目ポイントは最頻出のまどマギ2を外して、この1ヶ月目立つ成績のなかった、北斗天昇やHEY鏡に投入してきたこと。
    総台数超えの人数が多くフル稼働するような時に、こういう投入をするのは上手い営業と言える。悪い番号でも狙えるな。と今度の稼働に繋がるし、実際その通りなので多少の人数過多でも戦いやすい。
    本命に入らないわけではないので早番でも嬉しいし、遅番でも狙える機種が残っている可能性があるのでピンでも勝負しやすいと言えるだろう。

    重要なのは「そういう入れ方」をしたという実績があるということ。
    並び人数や取材状況に応じて傾向が変化する。
    当たり前のようで実はそうでもない、グループごと、ホールごと、もっと言えば投入者ごとにパターンが存在する。過去に同じパターンがあったとなかったでは根拠が天と地ほど変わってくるので、今後の攻略に活かしたいきたい。

    余談にはなるがそういった意味では8/28や9/22などは、モンキーターン4やリゼロに注目したいと感じた。

    と言った所で、自身の機種予想としてはほぼ当たらなかったものの、全体ではしっかりと盛り上がったようで良かったで続きを読む

    営業5(2020年8月22日の結果報告)
  19. やさいち
    2020年8月22日の予想
    出玉予想:◎

    7/22に屋号変更のグランドオープン以降、ほぼ毎日のように取材を行っている同店だが、場所柄か2と8のつく日以外は抽選50人以下の日も目立ってきて、内容もかなり寂しくなっている。特に同時開店となった新ガーデン桶川と比較すると、台数が2/3ほどとは言え投入規模・内容共に劣っているように見えてしまい、並び人数の減少も致し方ないと言える。

    それが関係してか、8/18には開店から1ヶ月足らずという期間で異例の店休を挟んだリニューアルオープンと早々のテコ入れが行われた。当日は8のつく日ということで広い範囲で仕掛けがあったようだが、並び人数も150人と台数以下となっていたのでかなり狙い目だったようだ。

    そして次の2のつく日で、開店から丁度1ヶ月となる8/22は複数媒体からの取材が入っており、かなり注目度が高いとみた。
    取材内容は、ちゅんげーリサーチ(初開催)、Gooパチジャッジ2nd、妖回胴中記収録と毛色の違いは感じつつも、この日に力を入れているというのは伝わってくる。

    狙い方としては機種単位での1/2~全台系、とくに当日は固まった出玉アピールに期待したい。機種の狙い目としては、この1ヶ月で一番目立っていたのはまどマギ2。
    3台と少なめの配置だがかなりの日でピックアップされている。
    その他の機種についても、ガーデンらしく旧基準~マイナー5号機、6号機、Aタイプまでまんべんなく投入されているようだが、ジャグラーと凱旋を除くと全て5台機種以下とかなりバランス型の機種構成で全台狙いはやや難しい。
    当日は目立ちやすい機種に投入すると考え、番長3やゴッド凱旋などのハイスペックからのチョイスに期待したい。
    次点では投入時に大きめの差枚を出している6号機メインからバジ絆2、物語セカンド、Aタイプからやはり頻出のギアスCC、マイナー気味の機種からはシンブレ3やセイクリッド、剛衛門といった最近ではとても狙えなくなった機種からも警戒したい。

    なお前日21日にはスロスロの取材が入っているので、まどマギ2以外の機種に関しては連続投入の期待度がやや下がるため、前日の状況をチェックして柔軟に判断してください(並びの段階でwifi接続からデータは見れると思います)

    以上をまと続きを読む

  20. やさいち

    >2020年8月6日の予想結果

    抽選人数:95名

    ★複数台機種★(印は事前予想)
    ◯まどマギ2   勝4/4 率116.8%
    ☆聖闘士星矢SP  勝2/2 率112.0%
    _アイムジャグ  勝2/3 率106.5%
    ◯ハナビ     勝2/4 率105.8%
    _マイジャグ4  勝6/9 率103.5%
    ◎ディスクアップ 勝2/4 率102.4%
    ◯バジリスク絆2 勝1/4 率98.7%

    ★末尾系★
    ◎末尾0   勝9/16 率106.5%

    ※勝率・出率に関してはみんレポを参照

    朝一の人数は95人とこのあたりで安定してきた。投入内容から考えると十分戦える人数と言えるのではないだろうか。
    平均回転3,501G、総差枚+32,740枚という赤字営業となった。内容を見てみよう。

    まずは事前予想で本命に挙げていた末尾0が過去最高クラスの差枚・出率をマーク。
    これで全ての末尾が採用され予想する側としては別の意味でも安心。

    個別の機種を見ていくと、例外の聖闘士星矢SPを除くと全てが末尾0絡みの機種が採用されており、なおかつ末尾0の台が突出した出玉結果となっている。
    繰り返しにはなるが、同店ではやはり「末尾に当たりをつける」というのが大きく勝つための攻略法になると言えるだろう。

    それにしてもまどマギ2では全台しっかりブン回しで差枚もついてきているのに対して、1/2だった絆2はしっかり早めの撤退となっており流石だと感じた。
    そして今回やや例外だったのは、マイジャグ4の採用。同店では9台と最多ということもあり、複数台機種からの採用はこれまでなく、末尾後ツモ狙いの参考に使われていたものの、まさかの1/2投入ということで当日は混乱したかもしれない。

    末尾0・マイジャグ4の初登場と例外を織り交ぜつつも、ベースはいつも通り狙いやすくしっかり結果もついてきた。今後はよりフラットになって狙いが定められそうだ。
    あと例外となると聖闘士星矢SPが”外れる”ということくらいしか考えられない(続きを読む

    営業5(2020年8月6日の結果報告)