JH のプロフィール

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職業-
SNS等-
遊技スタイル-
来店頻度-
主な活動地域東京都、北海道、長崎県
好きなパチンコ台-
好きなスロット台-
好きなライター演者-
-
  • 227

JH のコメント一覧

  1. JH

    >JH さん

    この店舗のすぐ近くにあり、これ以上、北には線路がないことを示す画像

    この店舗から、200~300mほど歩いたところから撮影した稚内湾の画像

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  2. JH

    >JH さん

    本日この店舗に行きました。
    午後4時前の状況となります。
    スロットの稼働1割程度、パチンコの稼働2割程度で、この店舗もご年配の方が遊技客の主流でした。
    遊技環境を改めて確認いたしましたところ、パチンコは、ドル箱を積む形態、台間やや広め、また、スロットとともにしっかりとした飛沫防止ボードが設置されていました。
    また、店舗内の通路はとても広く、3人並んでも通れるくらいの幅があり、フロア内も清潔でキレイでした。

    サービス面としては、コインロッカーは、500円硬貨無料返却式のものがあり、傘の無料貸出しも行われています。

    水を差すようで申し訳ないのですが、営業面は、他の方が投稿しているとおり、私も同じです。

    最後にうんちくとなってしまいますが、この店舗は、今となっては、日本最北の遊技場みたいです。
    先日は、拾って来た画像を投稿いたしましたが、今回は、本日、私が撮影した店舗画像を添付いたします。
    先日、拾って来た画像をあえて投稿したのは、来る予定を立てたので投稿いたしまた。

    これ以上、北上できませんので、向きを変えます。
    それでは失礼いたします。

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  3. JH

    >JH さん

    景品交換所の画像となります。

    以前、私が投稿した記載は、店舗外から見た場合の記載をしていますので、景品カウンターを起点に記載いたしますと以下のとおりとなります。

    景品カウンターを向かって、左手側の出入口を出た右手側にあります。

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  4. JH

    この店舗がある浜頓別町は、1989年4月末にJR天北線が廃止され、鉄道では訪れることが出来なくなった街でもあり、街の中央地にあるバスターミナルから約1.5km離れたところには、クッチャロ湖があり、白鳥が多数飛来する場所とのことです。
    私は、バスの乗り換え時間を活用して、ぶらぶらしていたところ(本日は調べました。)バスターミナルから徒歩5分のところにあるこの店舗に行って見ました。

    本日、10時45分ごろの状況となります。
    スロットに2名、パチンコに3名、いずれもかなりご高齢の方で、ジャグラーを打っていた女性のご高齢の方は、背中を丸め打っており、パチンコ(1パチ)の3名のご高齢の方は、3人並んで打っていました(連れパチでしょうか。)。
    なぜかこの様子が印象に残りました。

    店内遊技環境は、パチンコ遊技台は、ドル箱を積む形態、台間やや広め、分煙ボードあり、イスはひじ掛けのない、上下可動しない固定式のタイプ、スロットもほぼ同様の設備です。
    コインロッカーは、無料100円返却式のものが設置されていました。

    また、この店舗は、浜頓別バスターミナル(旧JR天北線の浜頓別跡地)から一番近い店舗ということもあって、この店舗の隣が紋別郵便局、若干歩くことになりますが、セコマ、サツドラはありましたので、買い物は可能です。

    本日は、流氷の街、紋別からオホーツク海沿岸を移動しており、北海道最北の市、稚内まで残り100kmを切りました。
    こう記載すると大げさで、単に路線バスに乗っているだけなのですが、1日2本しかない区間があり、公共交通機関の便はかなり厳しいところです。

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  5. JH

    >JH さん

    景品交換所の画像となります。
    分かりにくかったです。

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  6. JH

    景品交換所の場所
    景品カウンターを向かって左手側にある店内扉の中に入り、右側にあります。

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  7. JH

    この店舗は、浜頓別バスターミナルから徒歩約20分程度の距離に位置しており、幹線道路沿いに立地しておりますが、周辺は、特に何もないところでした。
    なお、今現在の状況といたしまして、パチンコ1名、スロット1名、店員のか方1名、私1名という状況です。
    パチンコはドル箱を積む形態、また、スロット、パチンコともにお手製のプラ板形式のボードを設置し、感染症対策を実施、コインロッカーは、無料100円交換返却式のものが設置されています。

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  8. JH

    >JH さん

    景品交換所の画像となります。

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  9. JH

    景品交換所の場所
    景品カウンターを向かって、左手側の出入口を出た右手側にあります。

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  10. JH

    >JH さん

    誤記があり失礼いたしました。

    店舗内のコインロッカーは、無料で使用できるタイプ(4けたダイヤル式)のものと、有料100円のものがあり、数の上では、有料のものが多く設置されております。

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  11. JH

    この店舗画像がないようですので、撮影いたしました。

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  12. JH

    この店舗の画像がないようですので、撮影いたしました。

    店舗内のコインロッカーは、無理で使用できるタイプと有料のタイプがありますので、ご参考まで。

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  13. JH

    >JH さん

    景品交換所の画像となります。

    店舗画像で例えますと画像には写っておりませんが、画像右側にラーメン店があります。そのラーメン店には入らず(誤って入った場合はラーメン食べてください。)、横の路地を直進です。
    かなり分かりにくかったです。

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  14. JH

    >JH さん

    店舗画像がないようですので、撮影いたしました。

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  15. JH

    景品交換所の場所
    この店舗の出入口を出ると左手側にラーメン店である春夏冬本店があり、その左手横にある路地に入り、路地15メートル程度歩いた左手側の壁に窓口があります。

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  16. JH

    >JH さん

    景品交換所の画像となります。

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  17. JH

    >JH さん

    近回りでできるルートが分かりましたので補足いたします。
    この店舗の1階女性トイレがある出入口を出た正面にあります。
    画像も添付いたします。

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  18. JH

    >へなちょこ さん

    へなちょこさまのご出身が、もともとの函館市の方か、それとも旧亀田市の方か分からないところでもありますが、(そうでないと五稜郭地区のことの記載がないとお叱りになられるかと)函館駅周辺ですとご記載いただいたとおり、大門、松風地区は、平成に入ってから2回ほど大火があった記憶があり、そのこともあってか本当にさびれてしまった感じがします。
    ボーニ森屋も閉店してしまいました。

    ハセストの焼き鳥弁当は存じ上げております。室蘭焼き鳥と同じな感じで、豚肉を使っている弁当と認識しております。
    函館は、ラッピあり、五島軒ありで、選択肢が多いです。
    カリベのシスコライスは食べる前に画像撮りました。
    この度は、ご連絡いただきありがとうございました。
    それでは失礼いたします。

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  19. JH

    >JH さん

    この店舗からの標識とカリベ店舗の画像となります。

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  20. JH

    本日この店舗に行きました。
    この店舗は、店舗画像をご覧になっていただく方が分かりやすいですが、建物自体は大きいものの遊技場としては1階のみで、ビル内にシネマ、飲食店がある商業ビルとなっております。

    午後2時に店内に入ったところ、スロットコーナーの遊技客全体で9人、パチンココーナーはもう少し多く15人程度で、全レート合わせてこのような状況で、表現が失礼となりますが、過去訪れた際のときと同様でした。
    数少ない遊技客は、ご高齢の方ばかりで、低貸しの海物語を打っている女性のご高齢の方が、遊技台の盤面に向かって手でおまじないをしていたのが印象深く記憶に残りました。話しが反れました。

    昨年のゴールデンウィーク期間中に訪れてた際と異なっていましたことといたしまして、遊技環境面では、パチンコの低貸しのみパーソナル計数機に変わっており、また、感染症対策として店内空調でなびく、ビニール製のシートがスロットとパチンコともに設置されていたこと、喫煙ルームが設置させていたこと以外は、閑散としていることも含め変化は感じとれませんでした。

    私は、4パチの海シリーズ(ドラム海物語BLACK)を打ちましたが、この店舗も11.2割営業にしては、ヘソ釘が等価交換店舗で見掛ける調整の他は、特に大きくマイナス調整(スルー除く)にされていることもなかったこともあり、ストレスなく回せましたが、この店舗もスルーが鬼調整で、ST50回を消化時には、上皿の出玉がなくなりかける調整でした。
    というような状況だったこともあり、差玉がプラス(特殊景品の最小は、道内統一の500円になっております。)のうちに午後4時前には切り上げて例の画像(お心あたりのある上位の方)を撮るべく周辺に出歩きました。

    最後に添付画像は、店舗画像を撮る際にこの店舗がどのようなところに近いか分かるよう意識して撮影した画像、函館西波止場から撮影した画像、函館名物シスコライス発祥の飲食店であるカリフォルニアベイビー(通称:カリベ)の画像となります。

    ということもあり、函館名物シスコライス発祥の飲食店であるカリフォルニアベイビー(通称:カリベ)が近いこともありシスコライスを買ってから宿泊先に戻ります。
    話しがまた反れました。続きを読む