メガバックス滝の水店

メガバックス 滝の水店
特徴

2021年9月21日 閉店

評価
番付普通の店
全期間
総合点35.5点(評価数:8 件)
営業評価2.5
接客評価2.8
設備評価1.8
旧イベント日の実績
スロット
台あたりの平均差枚-41枚
サンプル数97
詳細データみんレポ スロット版
基本情報
営業時間09:00〜22:50
住所愛知県名古屋市緑区滝の水5-313
地図こちらをクリック
台数スロット160台
旧イベント日7がつく日/毎月11日・22日
入場方法
整理券の有無あり(会員カード不要)
整理券の配布方法抽選
配布時間8:45
情報を修正する
遊技料金
スロット21.27円 5.31円 2.12円
交換率(換金率)
21.27円スロット5.2枚
5.31円スロット非等価
2.12円スロット非等価
1日の再プレイ上限(手数料無料分)
21.27円スロット情報募集中
5.31円スロット情報募集中
2.12円スロット情報募集中
景品交換所の場所

メインの入口から出て左前にあります。

外部リンク
台データこちらをクリック(情報を修正する)
店舗ブログこちらをクリック(情報を修正する)
X(旧Twitter)こちらをクリック()

※上記の情報においては正確でない場合もございます
※ホールと景品交換所には一切の関係性がありません

aichi_A(極みんチャット知多三河)
クロロ店長 取材スケジュール

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営業
接客
設備
営業評価旧イベント日や取材日のみの出玉状況の評価をしてください
(通常営業日においてはどこのホールも基本回収なのでそれは評価には加えないでください)
接客評価接客、清掃状況、スタッフの容姿
設備評価新台やデータ機器の充実度、台間シャッターや肘掛けの有無、Wi-FiやUSBの有無、休憩所や食堂の質、装飾の華やかさ

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新着コメント (全23件)

一般コメント劣悪コメントみんレポ
  1. 2020年8月11日の予想
    出玉予想:◯
    高設定の入れ方予想:
    並び 末尾 メイン機種強め 少台数機種強め Aタイプ強め
    並び予想:50~99人

    コロナのでの自粛休業が明けた5月11日で一度覗かせて頂いた同店ですが、8/11 同店の旧イベ日の「11ゾロ目の日」でスロッター×スロッターの初開催が予定されましたので、この機会に再度、同店の営業の全容を広げてみたいと思います。

    5/11は営業再開三日目という事での旧イベでしたので、お客さんを戻す為にも強めに入れてくるかと思っての覗き見でしたが、逆にとても戦えないという結論に至る状況でした。

    あれから3か月が経ち、営業状況の変化の比較も面白いかなと。

    実際にはスロッター×スロッターが初開催として入る訳で、弱いハズもありませんが、それならそれで「公約対象範囲外」もついでに見られるのも良いのではないかと。

    スロッター×スロッターの狙い目としては並び系と末尾系での用意となりそうなので、その点も意識しつつ、注目キスをピックアップしてみます。

    まず、前回も注目していた「過去の同店の出玉データで目立つ機種」ギアスR2、番長3、ニューキン、クレア眠り辺りは、如何にもスロ専らしい、単体での強い出玉感で魅せるイメージ。

    ここに、沖ドキ2、サラ番2辺りも意識したい所ではないかと思います。

    「旧イベ」よりも「取材日」でのデータが目立つ同店ですので、ここはスロッター×スロッター【初開催】をダシに、良いデータが見られると良いなと期待します

      • >2020年8月11日の予想結果

        8月11日 スロッター×スロッターの初開催の営業を集計してみました

        ・・・・・・・・・・・・・・・
        20スロ設置 108台(稼働100%)
         
        全台差枚 -6,600枚
        平均差枚 -61枚
        平均G数 3,251G
        全台出率 99.4%
        全台勝率 38.9%
        ・・・・・・・・・・・・・・・

        やはりスロ専では、全台系より末尾や並びの方が面白いですよね

        今回、予想は全く外れてしまいましたが、スロッター×スロッターのの対象範囲となった26台では、平均出率が約110%と不発箇所を多分に含みながらも良結果となってますね。

        そして、残る82台の対象範囲外で+1000枚に届いた台は以下の通り

        1番台 沖ドキ +2,800
        2番台 沖ドキ +1,400
        10番台 プレハナ +3,300 ◎
        13番台 ニューキン +1,000 ◎
        31番台 ニューシオ +1,200
        55番台 ビッグシオ +1,000
        103番台 ラブ嬢Ⅱ +1,300
        131番台 まど2 +1,000
        153番台 ディスク +1,200

        あくまで推定ではありますが、プレハナとニューキンでは、それぞれ「角台」で別途チャンスが用意されていた様ですね。

        8/82で+1,000枚オーバーとなっていますが、トータルでは勿論マイナス差枚。

        取材対象範囲で約+24,000枚、範囲外で約ー30,000枚、トータルではホールの約+6,000枚+αと、健全営業と言って良いでしょう。

        勿論、「初開催」としては物足りなく、「旧イベント日」に「スロッター×スロッター」という取材を重ねた「初開催」の結果と考えれば、「旧イベ日」「各種取材」等の単体営業ではこれより低空飛行であろうと思えてしまう点でも残念な結果と言って良いのかもしれません。

        ただ、26/108という対象範囲の投入割合は、他店の内容と比べても優秀な割合であり、不発が「並び5箇所」の全てで発生してしまっていたり、当選末尾だった「6」の出率が100%を割るレベルまで不発となっている事から、「本来はもっと強い出玉感、結果」をホール側としては意識していたと考えて良いとも思えます。

        この事から、やはり取材時や旧イベント日等の「特定日」では、充分戦えそうなホールであると思えるレベルにはありそうなホールですが、例えそんなホールであっても「対象範囲」というものの察知、判別は「勝つ為」には必須のスキルであり、ホール毎の傾向や、取材の対象示唆等の情報収集、分析を踏まえた立ち回りという大事なモノを改めて再確認出来る結果だったのではないでしょうか。

        全台、バラエティ、スロッター×スロッター公約、それぞれでの集計を画像で添付しておきます。
        データサイトからの目視読み取りですので、差枚については多少の誤差が含まれる事、スロッター×スロッター側の結果の数値とは、回転数、差枚に差異が見られる事から出率、総差枚にも違いが出てはいますが、大勢に影響は無いとは思われるものの気になる方はデータサイトにて再確認頂ければと思います。

        取材対象範囲の用意は強いものでしたが、結果がちょっと不発気味。
        ただ、範囲外でも高設定、チャンスのポイントが用意されていたと思えることから、「初開催」としては不満な結果ながらも、最低限の評価は出来るとおもいました。

        ☆3

        営業 3 (2020年8月11日の結果報告)