マチ のプロフィール

ポイント数14588pt
※Amazonギフト券
5000円獲得まで残り412pt
職業会社員(医療系職)
Twitterコチラ
遊技スタイルセミプロ
来店頻度週1~2回
主な活動地域愛知県、岐阜県、三重県
好きなパチンコ台花の慶次シリーズ
好きなスロット台ハナハナ系
好きなライター演者-
■6月 マチの眼光スケジュール
06/06(月)スーパードーム四日市店

■7月 マチの眼光スケジュール
07/07(木)G&L7
07/07(木)G&L一宮店
  • 346

マチ のコメント一覧

  1. マチ

    >2020年4月12日の予想結果

    朝一抽選= 6名
    一般入場= 7名

    【複数設置台】
    ・劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語
    出玉率 68.0% 勝率 0%(0/1台)

    え~っと・・・

    年が明けてからの過去6回、全て3台設置機種でしたし、ここで6台設置の叛逆というのは流石に読めなかった事でしょう。

    私も「希望的予測」として叛逆を挙げた事もありましたが、その後も毎回3台設置だっただけに、すでに「最初から全6候補から外せる条件」という事で理解してましたから、予想に挙げる事は出来ませんでした。

    今回をもって「今後も3台設置に限らず投入される可能性があるかも」という「期待感の醸成」という効果は僅かにあったかもしれませんが、それが「本当の意味での期待感」に昇華されるまでには、「継続的に投入し続け、継続的に出玉感を魅せる」事で、「このホールの全6は多台数設置機種、人気機種でも期待出来る」という客側の意識を育てるまで続ける長い時間が必要なのかもしれません。

    勿体無かったですけど、「勿体ない」=期待感や可能性、確率が低くても探るべき・・・だとは思わないので、今回は「仕方ない」で良いのだと思います。

    流石に私もエスパー並の読心術は持ち合わせておりませんので読めませんでした。

    ・設置180台への並び6人。台確保の容易性:◎
    ・20スロ設置134台。対象範囲の投入6台。投入量:△
    ・判りやすい傾向・法則等が無い。台選択の容易性:×
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:△
    ・47枚貸し、5.2交換。客側の優位性:△
    ・20スロ対象範囲の総差枚-490枚@非等価。結果:×

    ☆=超優秀
    ◎=優秀
    〇=平均的~良
    △=平均未満
    ×=明らかに劣る

    以上から、今回は☆1

    続きを読む
    営業1(2020年4月12日の結果報告)
  2. マチ
    2020年4月18日の予想
    出玉予想:◯

    【今週末、18日&19日も連続予想しちゃうの巻】

    同店の「1の付く日」「5の付く日」は旧イベ日であり、毎回色々と趣向を凝らしつつも、しっかりとした傾向を堅実に積み重ねて多くのファンを掴み、魅了してきている事は皆さんご存知の通りですよね。

    前回の15日もしっかりその傾向は継続され、時短営業ながらもしっかりとした結果を魅せました。

    いつもの通り、次回は21日の「1の付く日」も勿論予想を挙げて行くつもりでしたが、実際、今はやはり皆さんご存知の通り、コロナの蔓延防止を掲げての色々な対策、自粛が叫ばれています。

    と同時に、巣籠に似た状況からストレスフルな日常に対して、やはり何らかの解消策も各々で考えなければ、今度は精神面の健康を損なうという一面も実はあったりしますよね。

    勿論、密集、密着、密閉を奨励する訳では無いですが、ホールさんとしても最大限の配慮と対策を講じて、「少しでも安心して楽しめる空間」を提供しようとしてくれているのだと感じられるホールさんは有難い存在。

    個人的には同店はそのひとつとして普段から楽しませて頂いてますが、やはり自身も最低限の対策や配慮は考えないと、「集まる場所」にやいのやいの言う層は一定数存在しますが、それ以上に「振りまく奴」にならない様にする事も大事ですよね。

    今後、コロナの蔓延、その影響がどうなっていくかは判らないけど、その中でも安心して楽しめる場所として同店には頑張って頂きたいですが、そういう意味でも同店の営業に注目してみたいので、今週末の18日、19日の週末土日の営業について連続予想を立ててみようと思います。

    旧イベ日からは外れますが、「こんな時期だからこそ」スロッターを元気にさせてくれる営業を期待します。

    台データをうまく取り上げられるか判らないので、18日は兎も角、19日の予想に18日の結果を投影出来るか一抹の不安が無い訳でも無いですが、そこはセンスと星の導きにでも任せてみましょう。

    まずは18日の予想からです。
    19日の予想は18日の営業終了後になるかもしれませんが御容赦ください。

    予想のベース、傾向は、やはりこれまでの「スロッター×スロッター」開催時の傾向、パターンを続きを読む

  3. マチ

    >2020年4月15日の予想結果

    朝一抽選= 46名
    一般入場= 15名

    【複数設置台】
    ・ニューシオサイ‐30
    台番号【33・35・36】
    出玉率 109.3% 勝率 66%(2/3台)
    ・魔法少女まどか☆マギカ2
    台番号【113・115】
    出玉率 124.8% 勝率 100%(2/2台)

    【末尾系(10/12台投入:No.3)】
    ・出玉率 111.2% 勝率 75%(9/12台)

    今回は時短営業という事で、Aタイプは良いとして、組み合わされるAT系がポテンシャルを発揮しきれるかが毎度問題になる日なので、もしかするとシオサイ&クレアやグレキンという組み合わせも頭をよぎったのですが、安定のA&ATの組み合わせでしたね。

    朝の並びがはっきりと減りましたが、やはりコロナ関連での外出自粛や非常事態宣言の影響も顕著に客足に現れたという事でしょう。

    今回の全台系のセレクトは、予想の範疇に無事収まったので安堵してますが、その傾向がしっかり継続された事は、やはり客目線に立って、何を求めているか、どの様に用意すれば納得し、満足し、楽しんでくれるかを考えてくれている事が感じられますよね。

    末尾系でもその傾向はしっかり継続され、またその中身は文句の付けようのないモノが用意されていた訳ですから、このレベルまでくると本当の意味で「アミューズメント」と形容出来るほどに同店へ行く事が楽しみになるでしょうし、開店を待って並んでいる時間さえ楽しいものになって居るのではないでしょうか。

    ただ「出る」だけ、「強い」だけではなく、「楽しい」と思わせるレベルまで辿り着いたかのような同店は、予想をする時点でもとても楽しいモノにさせていただけてますね。

    ・設置96台への並び46人。台確保の容易性:〇
    ・20スロ設置96台。対象範囲の投入13台。投入量:〇
    ・判りやすい傾向・法則等があり。台選択の容易性:◎
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:◎
    ・46枚貸し、5.5交換。客側の優位性:△
    ・20スロ対象範囲の続きを読む

    営業4(2020年4月15日の結果報告)
  4. マチ
    2020年4月20日の予想
    出玉予想:◯

    前回、4月10日の2機種、ニューキンとマイジャグⅢの結果は非常に優秀な結果だったと言って良いでしょう。

    また、初開催以来Aタイプ、特にこの地域で最も求められるであろうハナハナ系でしっかり用意し、魅せてくれている事は評価すべき点ですね、一定の期待感は持続的に持てる環境だと言って良いと思います。

    ただ、難点なのは「両日ともに2機種だけの投入」であった事。
    初開催時では、ホール全台差枚で客側+を出し、間違いなく「赤字営業」を展開していた訳ですが、「対象範囲で見れば、出ている、入れているけどボリュームは厳しい」という評価でもあります。

    勿論、「対象範囲以外でも出てるのであれば、入っているのであれば問題ないだろう?」という視点で評価しても良いのですが、そうした場合、殆どのホールさん、殆どの特定日、殆どの取材系特定日でも【ホールの全台差枚が客側プラスの分岐・赤字営業】を基準にしてしまえば、

    【殆どのホールで、例え特定日でも全台差枚では客側マイナスであり、勝率は50%を割り、負けた人の割合の方が多く、ホールのプラス評価をする基準軸がホールの規模に左右され、相対評価に向かない】

    モノとなる為に、例えば分岐営業を4点、大幅客プラスを5点とするなら、凡そ98%以上の特定日は1~2点評価で、ホールを選ぶ基準としては「その1~2点の中で、更に細分化した評価」でも無ければ差異が見られない状況になりますよね。

    以上から、やはり評価は投入機種の人気度やスペック、結果の差枚や出率、並びの数での狙い台の確保の容易さ、交換率等々は重要な項目、目に付きやすい評価項目ではありますが、それら全てはあくまで「評価する上での係数」であり、そのベースは「設置台数に対する投入割合」であるべきと思っています。

    その点から、同店のAタイプは強い、ハナハナ系を中心に期待感、安定感、信頼感をもって狙えそう。

    ではあるものの、過去2回を見る限り「対象範囲としてはAタイプ2機種の全台系」という期待しか現状は持てず、予想としても現状はその方向性、範囲内以上のモノを挙げるには根拠がありません。

    また、まだ全2回の開催という事で、その投入傾向として見えているのは
    ・Aタイプオンリ続きを読む

  5. マチ

    >2020年4月10日の予想結果

    朝一抽選= 93名
    一般入場= 49名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・ニューキングハナハナ-30(5台列)
    出玉率 111.5% 勝率 100%(5/5台)
    ・マイジャグラーⅢ
    出玉率 119.7% 勝率 100%(4/4台)

    引き続きAタイプで魅せてくれた今回ですが、勿論狙って座った方が殆どの9台、9人のガチ勢スロッター陣でしょう。
    時短営業ともなっている現状で、それぞれにしっかり、必死に回された事が伺えます。
    また、如何にも全6、いや、例え全6でもマイジャグⅢの方が良過ぎですね、4台中3台が5000枚超とか、上振れにも程があります。
    ニューキンの結果の方が【順当な、一般的な、平均的な全6の結果】だと思って良いですよね。

    何よりも、9台の全6なら、1~2台くらいマイナスになってしまう台があり、1~2台の5000超の上振れを魅せる程度が一般的な中、勝率100%、平均差枚3300程を(半数はマイジャグⅢなのに)マークしてるのですから大したものです。

    ・設置689台への並び93人。台確保の容易性:◎
    ・20スロ設置635台。対象範囲の投入9台。投入量:×
    ・判りやすい傾向・法則等。Aタイプ推し?。台選択の容易性:〇
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:◎
    ・47枚貸し、等価交換。客側の優位性:◎
    ・20スロ対処範囲の総差枚+35,791枚@等価。結果:◎

    ☆=超優秀
    ◎=優秀
    〇=平均的~良
    △=平均未満
    ×=明らかに劣る

    【総評】
    対象となった範囲の差枚・出率共にポテンシャルを最大級に発揮出来た優秀な結果といって良いでしょう。
    それぞれの機種の人気度合い、シリーズ内でのスペックとしても最上クラスでの用意となってます。
    47枚等価で客側+35,791枚と、非の打ちどころ無い結果として☆5でも良い内容でした。

    しかし、前回の結果報告でも言及しました通り、「スロッター×続きを読む

    営業3(2020年4月10日の結果報告)
  6. マチ
    2020年4月15日の予想
    出玉予想:◯

    4月11日付けで、愛知県独自で非常事態宣言も発せられ、不要不急の外出、営業の自粛が求められる状況となってますね。

    現状の営業状況から厳しい環境にならざるを得ないと、ちょっと考えれば判るだけに立ち回りも普段以上にシビアに行く必要があるのですが、その様な考えも無く、自らの意思でホールへ足を運び散財しておいて、ホールへの八つ当たりに使いやすいのか、これ幸いにと【コロナで自粛しないなんて糞】みたいな、自らを棚上げした書き込み、論調が至る所に見られますね。

    利用する以上は、「利用させて貰う側のモラル」「他者も利用する共有施設でのエチケット」も当然求められるのですが、その様な揚げ足を取られない為にも、ホール側も「現状を鑑み、当面の間、当店の利用にはマスク着用を義務付けさせて頂きます」くらい掲げても良いと思うのですよね。

    マスクが無い無いって言われてますが、その気になればネットでウレタンマスクとか布マスクなら確保は可能ですし、布マスクなら手作りだって出来るしね。

    それこそ、最悪「バンダナを口鼻を覆うように巻く」だけでも、一定の飛沫感染への抵抗力は望めるでしょうし。。。

    がんばって魅せる営業を続けている同店には、質の良いお客さんのオアシスとして、環境の保全にも頑張って頂きたいものですね。

    さて、4/11でもこれまでの傾向はしっかりと継続され、今後も過去の積み重ねを活かして、しっかり、きっちり、確実に用意されたものは残さず平らげてあげましょう。

    今回は「5の付く日」ですが、「毎月5日」以外の5の付く旧イベ日の投入傾向としては

    ・「Aタイプ+AT&ART系」の各1機種づつの計2台の全6
    ・選択された複数設置台の全台系機種同士の台番号末尾には、1~2個の「重なり」が作られる
    ・その「重なっている台番号の何れか」が、当日の末尾系での選択数字となる。
    ・末尾系での当選ライン上で、複数の並び状態での投入が見られる
    ・末尾系での当選ライン上のAタイプは強め

    ここまでが「特色」。

    狙い台として、今回は以下にしてみます。

    Aタイプ枠候補
    ・クレア女神
    台番号【63続きを読む

  7. マチ

    >2020年4月11日の予想結果

    朝一抽選= 110名
    一般入場= 11名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・グレートキングハナハナ-30(ブラックパネル)
    出玉率 115.4% 勝率 100%(3/3台)
    台番号【25・26・27】
    ・押忍!サラリーマン番長
    出玉率 102.6% 勝率 50%(1/2台)
    台番号【136・137】

    【末尾系(8/12台投入:No6.)】
    ・出玉率 105.3% 勝率 42%(5/12台)

    4/1に続いて、「11日」でも「Aタイプ枠」はグレキンでした。
    終わってみれば、後から見れば「ナルホド」がひとつ積みあがった結果となったといって良いでしょう。
    「AT&ART枠」としては「サラ番」が選択され、予想に挙げる事が出来なった機種という事で、今回の予想は【残念賞】。

    今後、また同じ過ちを、いや、視野を狭めない為にも備忘録も兼ねて書き起こしておくと、

    今回、4/1→4/11でグレキンが選択されたのですが、実は3/1→3/11でもグレキンだった訳で、予想出来ない機種では無かった。

    ちなみに、

    2/1→2/11では、グレキン赤黒&シオサイ→クレア女神
    1/1→1/11では、グレキン黒→ニューキン

    であっただけに、3/1→3/11のパターンを取り上げる事が出来なかった訳ですが、繰り返しが発生した事で、今後は「傾向」として注意が必要となりました。

    偶然かもしれませんが、1/1→1/11では「叛逆」が両日で投入されており、前回のサラ番投入が1/11であった点から、ART枠での投入選択も日付との関連性、周期性を意識してデータを纏めてみる必要がありそうですね。

    尚、今回もグレキンの末尾と、サラ番の末尾では「6・7」が同期され、その内の「末尾6」が今回の末尾系の当選番号となっており、この傾向は今回も堅実に積み重ねられたようです。

    あと、今回の結果で気付く点は二つ。

    一つ目は、同店の末尾系の強さはすでに周知の事実で、実際、毎続きを読む

    営業3(2020年4月11日の結果報告)
  8. マチ
    2020年4月12日の予想
    出玉予想:△

    このところ2週間毎に魅せ方を期待してきた同店ですが、前回から2週間、4月12日の日曜について予想してみようと思います。

    前回は、ちょっと厳しい評価を付けましたが、月も年度も替わりましたし、多くのホールさんも影響を受けて大変な時期ですが、それでもホールへ足を運んでくれるユーザーへどれくらいの感謝の気持ちを持って接してくれるかと、またちょっと違った思いも含んで予想を起こしてみようと思いました。

    狙い方としてはこれまでの傾向から「複数台」を狙う形でしょう。

    どこのホールでも同じでしょうけども、当然こちらも状況は変わらないでしょうし、ここで特別強くなると言えるだけの強調材料もありませんので、これまでの予想ベースを踏襲する形となりますね。

    ・3台設置機種
    ・6号機の頻度が高い
    ・比較的稼働が落ち着いた、落ちた機種への投入傾向が強い
    ・実際に、毎度の様に低稼働で特定出来ない状況が繰り返されている

    等々の特徴、傾向がこれまで見られてきましたので、それを「同店の特徴・特色」として、そのまま予想ベースとして見て行きましょう。

    3台設置機種としては17機種設置があります

    これまで投入があったの6号機全5機種。
    ・ルパンイタリア
    ・サラ金MAX
    ・黄門ちゃま女神
    ・まどマギ叛逆
    ・闘魂継承猪木

    未投入な6号機は全6機種。
    ・スーパードラゴン
    ・エヴァAT777
    ・美ら沖
    ・ガンダムクロスオーバー
    ・ガルパンG
    ・HEY!鏡

    旧要件機では全8機種。
    ・政宗2
    ・ディスクアップ
    ・ハナビ通
    ・アレックス
    ・戦国乙女2
    ・ウルトラセブン
    ・ギアスR2CC
    ・番長3

    ここから、すでにバラエティな猪木と、6台へ増台となった叛逆を外した17機種が候補となりますが、【6号機】とすると9機種まで絞れます。

    更に、一回撤去され、再設置されたガルパンG、常に圧倒的に回されないガンダムクロスオ続きを読む

  9. マチ
    2020年4月11日の予想
    出玉予想:◯

    傾向がはっきり、そして確実に継続され、狙って朝から並ぶ事に価値があると思わせてくれる同店の1の付く旧イベ日、4月11日について考えてみましょう。

    狙い方は【複数設置台の全台系】2機種程度、【末尾系】とこちらもある程度安定した傾向といえるでしょう。

    毎回繰り返しの確認事項としては、

    ・選択された複数設置台の全台系機種同士の台番号末尾には、1~2個の「重なり」が作られる
    ・その「重なっている台番号の何れか」が、当日の末尾系での選択数字となる。

    この2点は、同店を訪れるのであれば最低限持っておくべき、「同店で投入台を予測するにしても、後ヅモ狙って立ち回るにしても拠り所となる傾向」であると同時に、多少のバリエーションはありますが、愛知県内に限らず、全国的に優良店、人気店では比較的近いパターンでよく見られる傾向でもあるので、ガチ勢はもとより、エンジョイ勢であっても「お店の傾向を読み解く、駆け引きを楽しむ」という楽しみ方もあると意識すれば、自ずとエンジョイだの、ガチだのって下らない線引きをしなくても、結局「楽しくお店とコミュニケーション」という図式になるんじゃないかと^^

    そんなコミュニケーション能力に秀でた、楽しめる環境を常に用意してくれる同店の鬼がかった「イジワル」管理人が今回はどんな仕込みで魅せてくれるのか楽しみですね♪

    今回はこんな視点で傾向を探ってみました。

    〇過去用意されてきた機種選択の組み合わせとして「Aタイプ同士」「AT系同士」「Aタイプ+AT系」の3タイプの割合、傾向を見て見ます。

    ・過去「11日」での実績(計4回)
    「Aのみ」0回
    「ATのみ」0回
    「A+AT系」4回

    ・過去「1日」での実績(計4回)
    「Aのみ」0回
    「ATのみ」0回
    「A+AT系」4回

    ・過去「31日」での実績(計3回)
    「Aのみ」0回
    「ATのみ」2回
    「A+AT系」1回

    ・過去「1の付く日」での実績(計16回)
    「Aのみ」0回
    「ATのみ」2回
    「A+AT系」14回

    続きを読む
  10. マチ

    >2020年4月5日の予想結果

    朝一抽選= 66名
    一般入場= 15名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・ニューシオサイ-30
    台番号【33・35・36】
    出玉率 115.3% 勝率 100%(3/3台)
    ・クレアの秘宝伝~女神の夢と魔法の遺跡~
    台番号【63・65】
    出玉率 106.5% 勝率 100%(2/2台)

    【末尾系(9/12台投入:No.5)】
    ・出玉率 106.6% 勝率 58%(7/12台)

    ニューシオサイ&クレア女神という事でした。

    ネェネェ、これって3/31の予想の本命&対抗でしたよね・・・

    Aタイプの傾向が強い1の付く31日に、【シオサイ&クレア】を予想したら、【ダンまち&エウレカ3】というAT&ART同士の組み合わせ。

    AT&ART系同士の組み合わせが結構見られる5の付く5日に、【叛逆+AT&AR系】を予想したら、【シオサイ&クレア】というAタイプの組み合わせ。

    (´;ω;`)ウゥゥ・・【全然逆ですね・・もうギャグですね・・】

    叛逆のリベンジかと思ったら、31日の予想のリベンジでした(それはリベンジとは言わない)

    叛逆のリベンジでなければ、AT&ART系での組み合わせでなければニューシオサイだとは言ってましたし、末尾系では同じ数字を繰り返す事は稀だとも言ってました。
    という事で、【ニューシオサイ】という時点で、台番号【33・35・36】から【末尾6】が消えますので(前回6でしたから)、【末尾3・5】が末尾系と、もう一方の全台系の機種の末尾への示唆となる為、【クレア女神:台番号63・65】は、これまでの投入頻度からも充分選択は出来たのだろうとは思いますし、【末尾系も3か5】と絞れてしまいますので、投入割合がエグイ同店の末尾系であれば、気付いた時点でもまだ空き台はあったと思われますし、ちょっと初動が悪くて放流された台もありそうですから、この傾向はやはりしっかり理解しておいて、現地での立ち回りには活かして欲しいですね。

    AT&ART同続きを読む

    営業4(2020年4月5日の結果報告)
  11. マチ
    2020年4月10日の予想
    出玉予想:◯

    3月30日の同店の営業は非常に素晴らしいものでしたよね

    当日、同店に集った中部圏下の上級スロッター達もこぞってハナハナ系に期待し、狙っていた事は結果からだけでも想像に難くない、やりきった感のある結果となりました。

    そんな同店の4月10日、旧イベ日にあたる日も予想して行こうと思います。
    今月は、引き続き20日、30日も狙ってみようと思いますので、拙い予想ではありますがお付き合い頂けますと幸いです。

    3/30は狙いの筆頭だったツインドラゴンでしっかり魅せてくれ、更にハナハナ系で挙げるならとした鳳凰でもしっかり設定が使われ、グレキンやドリハナ等々、

    「東海、中部、愛知の華・ハナハナ系」でしっかり魅せた

    と言って良いと思われましたが、年度も変わって4月の10日、狙って行くなら何でしょう。

    関東エリアでは「新台は設定を入れない」というケースが多いのですが、中部県下では未だ「新台入替・新台は期待出来る」という認識が強く、お客さんも期待して向かう事が多いのですが、昨今のコロナ関連の自粛ムードの中、入替告知どころか、入替そのものまで自粛するホールも増えている様ですね。

    それでも新しいのが打ちたいのがスロッターの性というモノですから、そんなスロッターの期待を裏切らないのも同店の系列の特徴の一つだと、個人的には思っていたりします。

    という事で、前回は「地元で人気のハナハナ系が主力」のAタイプ寄りでしたし、今回のテーマは「みんなが打ちたい最新台を楽しんで貰おう」としてのAT&ART系寄りというのは如何でしょう?

    ・物語セカンド【8台】
    ・バジリスク絆2【20台】

    辺りが最初に浮かぶところでしょうか?

    ・北斗天昇【14台】

    は、まだまだ人気・稼働共にある機種ですし、

    ・まどマギ叛逆【8台】

    は、コイン単価が低い分ホールも稼働を取る為に甘めに使う所が多く、なかなか差枚が上がりきらない手強さがあるものの、まだまだ打ち飽きる程には打てていない人も多いでしょう。

    ・リゼロ

    ここは、6号機に勢いをつけた功労者ですが、その出玉感、判り易さ、高設定の高い続きを読む

  12. マチ

    >2020年3月30日の予想結果

    朝一抽選= 名
    一般入場= 名

    【複数設置台】
    (全56)
    ・ツインドラゴンハナハナ-30
    出玉率 109.2% 勝率 70%(7/10台)
    ・ハナハナホウオウ-30
    出玉率 108.6% 勝率 80%(4/5台)

    ハナハナ2機種での全台系と、喜ばれた事は想像に難くない機種選択でしたよね。

    20スロ対処範囲の総差枚+31,910枚と、47枚等価でこれだけの数字を出している以上、認めざるを得ない結果と言って良いのではないでしょうか。

    ただ、多分皆さんも気になるだろうと思うのが【初開催だったのに2機種だけ?】という所かもしれませんね。

    大人の事情が色々あるのかもしれません、よく判らない部分もあるのですが、上記2機種は【「スロッター×スロッター」としてのメイン投入】という表現が為されていて、ホール全体を見渡すと・・・

    ・20スロ総設置台数635台に対して、176台のプラス差枚
    ・ホール全体の総差枚:+34,655枚の分岐営業
    ・635台もの台数の平均回転数2,449回転と異常な稼働率

    これらを47枚等価交換でやってしまうという恐ろしい営業だったようですね。

    一部抜粋しますと、
    ・ファンキージャグラー、全4台勝率100%
    ・リゼロに6挙動の7000枚オーバー出現
    ・ハナビに5000枚オーバー出現
    ・グレキン(20台)勝率55%、2000、3000枚オーバーが複数出現

    他にもドリハナや、クレア眠り等々、各所で強さを見せ、【公約的な範囲を超えて、ホール全体で魅せた】といって良い状況だったようですね

    ・設置689台への並び111人。台確保の容易性:◎
    ・20スロ設置635台。対象範囲の投入15台。投入量:〇
    ・判りやすい傾向・法則等。今回は初で評価対象外。台選択の容易性:_
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:◎
    ・47枚貸し、等価交換。客側の優位性:◎
    ・20スロ対処範囲の総差続きを読む

    営業5(2020年3月30日の結果報告)
  13. マチ

    >2020年3月28日の予想結果

    朝一抽選= 9名
    一般入場= 6名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・黄門ちゃまV女神盛‐MEGAMORI‐

    361番台:回転数 0:差枚 0
    362番台:回転数2233:差枚 -868
    363番台:回転数 113:差枚 -124
    平均回転数782:平均差枚-331
    出玉率 85.9% 勝率 0%(0/2台)

    予想では「黄門女神は稼働の面で低調だった」として候補から外した同機ですが、前回では「平均出率116.9%」という数字ながら殆ど稼働が無かったといって良い状況だっただけに「客側は攻める意思が無いので、リベンジを求めても、意識もしていない」にも拘らず、「ホール側が再度投入で魅せたいリベンジ」という事だったのかな?

    いつまでこの様なパターンを繰り返すのかな?というのが、今回の結果を受けての印象という所です。

    他店舗さんでもたまにする指摘ではありますが、「ホールが魅せたいと思う台を予測しろ」という殿様商売が可能なホールさんと、「客が回してくれるところへ入れないと回して貰えませんよ?」という客側の思考に寄り添わなければならないホールさんという、置かれている状況の違いは歴然としてあります。

    ここしばらくの同店の結果に目を通す限り、恐らくは後者の視点に立つべきホールさんだと思われますから、「それは判っている」としての選択であるなら、「判ってるつもりの設定管理者と、立ち寄るスロッターの考えとの乖離に気付けない管理者」であるのか、それとも「客の求めている、期待する台は判っているから敢えてこの機種なのだ」とかわすという意図があってのものなのかが気になるところ。

    【回して貰えなかった】という事実は、他の機種の稼働状況と見比べれば、それが「求められていない」であったり、「すでに避けられている、期待されていない」という認識を持つ事は容易なはずですし、「3台設置以上機種の1箇所以上の全台系」が終日認識出来ない状況を繰り返す事は「ガセイベ」を疑われてしまう、信用を削る営業ですし、不信感を積み重ねる営業だといえるでしょう。

    今回の投入台を予想で挙続きを読む

    営業1(2020年3月28日の結果報告)
  14. マチ
    2020年4月5日の予想
    出玉予想:◯

    4月1日「1の付く月初」は、同店の鬼がかった管理人がこれまで人知れず、そして知れて欲しいと思って(いたかは不明ですが・・・)積み重ねてきた傾向をストレートに魅せてきた、非常に価値のある日であり、結果も出した良い営業だったと思われます。

    敢えて挙げられる唯一といって良い問題点としては【しっかりこれまでの傾向通りに投入されたものの、回し切るまでに至らなかった叛逆の結果】くらいでしょう。

    勿論、同店が強く魅せる「台番末尾の関連性」について、前回を例にとれば【末尾7番】が当たり番号となっていて、それを含む叛逆が全台系ではあったのだが、【末尾7番の察知に至った時点で、7番含む全ての複数設置機種が全6投入機種の候補である】という状態となっており、【先に複数台の全台系2機種の見当がついて、その重複部分から末尾を察知する】事が先にありきであれば問題は無いのですが、

    【グレキン全台系と認識】→【重複候補「567」が候補に】→【複数台対象が叛逆であると認識する前に、周りの挙動から末尾系が「7」であると察知】→【末尾7番を含む、全ての複数設置台が全台系対象】→(叛逆も1台プラス推移だけど、こっちの〇〇もありそうだし・・・)

    となってしまい、【叛逆と断定してブン回す】と思い切る事が出来ず、更に123番叛逆も伸びきれなかった点も、確信を持つ抵抗要素となってしまったという所でしたね。

    さて、同じく旧イベ日となる「5の付く日」【4月5日】についても、引き続き予想して行く事にしましょう。

    「5の付く日」と言えば、同店の過去履歴からは【同店の最大の魅力であり、皆が期待するハナハナを代表とするAタイプでのやらかし】の割合はやはり多いものの、AT&ART系【同士】の組み合わせの割合が【月初の1日】以外の【1の付く日より多く見られる】というモノがあります。

    過日「3月31日」では「ダンまち&エウレカ3」という組み合わせで、当日ハナハナ系へ走ったスロッターを纏めて葬った事は記憶に新しいと思いますが、どうしても「同店と言えばハナハナ(ハイビスカス)」のイメージが強い為、

    【5の付く旧イベ日は気を付けて】

    と伝える必要は感じた所です。

    という事で、当日が【AT&ART続きを読む

  15. マチ

    >2020年4月1日の予想結果

    朝一抽選= 51名
    一般入場= 12名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・グレートキングハナハナ-30(ブラックパネル)
    台番号【25・26・27】
    出玉率 116.6% 勝率 100%(3/3台)
    ・劇場版魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語
    台番号【126・127】
    出玉率 100.9% 勝率 50%(1/2台)

    【旧イベ日の1の付く月初はグレキンデー】
    無事、そして完璧にやらかしてくれたようですね♪
    もう、来年のバレンタインには手作りチョコでもお届けしちゃおうかしら^^

    「来年かい!」というツッコミの声が聞こえたような気がしないでも無いですが、取りあえず、ここに座れた方は御目出とうございます、そして1万回転筆頭にお疲れさまでしたm(__)m

    問題は、相方となった叛逆ですね、ほむほむのツンデレ具合が可愛すぎますね。
    賢明な同店に集う上級スロッター様達は、当然この叛逆にも注目して、皆が皆挙動を注視していたんだろうと思いますが、126番台を追撃するには、127番台が弱すぎましたかね?

    もしくは、127番台は「末尾で引っかかっただけで全台系対象はこれじゃない」
    と判断されちゃったでしょうか。

    せめて、もっと明確に示唆が出る様に作ってくれていれば、もっと押せたのでしょうけども、勿体なくも残念としか言いようがないツンデレ具合でしたね、デレまでの道のりが遠すぎました。

    【末尾系(10/12台投入:No.7)】
    ・出玉率 110.7% 勝率 75%(9/12台)

    こちらも相変わらずの強さを見せていますが、G1はしょうがない面がありますよね。

    それよりも、【赤グレキン37番台】のブン回しと、差枚+328枚に惚れました(/o\)

    ・設置96台への並び51人。台確保の容易性:×
    ・20スロ設置96台。対象範囲の投入15台。投入量:◎
    ・判りやすい傾向・法則等が崩されたのか?。台選択の容易性:〇
    ・選択続きを読む

    営業3(2020年4月1日の結果報告)
  16. マチ

    >2020年3月31日の予想結果

    朝一抽選= 60名
    一般入場= 12名

    【複数設置台】
    ・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
    台番号【66・67】
    出玉率 112.9% 勝率 50%(1/2台)
    ・交響詩篇エウレカセブン3 HI‐EVOLUTION ZERO
    台番号【106・7・8・0】
    出玉率 104.8% 勝率 75%(3/4台)

    いやいやいやいやいや・・・・いやぁーーーーorz

    いや、美しいですよ?美しいんですけどね?

    投入歴もあって、末尾も符号して、台数的にも丁度良くて、うん、全然アリな組み合わせなんですけどね・・・4月5日にして下さいよぉ(T_T)

    シオサイの相方としてなら選択は可能でしたので、全く無理なルートじゃないですけど、相方&相方という図式を「当たった」とは言えませんね、「選択は可能だった」とは言えるかもですが、ニューシオサイから行った人にはゴメンナサイですよね・・・

    というか、サミーなんて潰れろ(/o\)・・・は言い過ぎなので・・・

    サミーという名前は変えて(/o\)

    いや、そもそもなぜ3月31日がサミーの日になるのか意味ワカンナーイ

    (´Д⊂ヽ【客の期待よりサミーに媚びを売る堕店長】の日でした

    【末尾系(9/12台投入:No.6)】
    ・出玉率 113.9% 勝率 92%(11/12台)

    ちゃんと【6】ですし、勝率も出率もエゲツないくらい良いのですけどね・・・

    【いつもより多く投入してても許さないんだからね!】

    もう日付変わって今日「4月1日」は、ちゃんと「グレキンの日」になるのかなぁ・・・不安になってきたワ

    ・設置96台への並び59人。台確保の容易性:×
    ・20スロ設置96台。対象範囲の投入13台。投入量:◎
    ・判りやすい傾向・法則等が崩されたのか?。台選択の容易性:〇
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:◎
    ・46枚貸し、5.5交換。客側の優位性:△
    続きを読む

    営業3(2020年3月31日の結果報告)
  17. マチ

    >2020年3月27日の予想結果

    朝一抽選= 40名
    一般入場= 13名

    【複数設置台】
    (全56)
    ・ハナハナホウオウ
    出玉率 103.2% 勝率 75%(3/4台)
    ・ニューキングハナハナ
    出玉率 105.8% 勝率 100%(4/4台)

    (一部投入/で56)
    ・Re:ゼロから始める異世界生活
    出玉率 110.6% 勝率 100%(2/2台)
    ・魔法少女まどか☆マギカ2
    出玉率 104.3% 勝率 50%(2/4台)

    【末尾系(14/16台投入:No.2)】
    ・出玉率 103.3% 勝率 56%(9/16台)

    【Aタイプバラエティ(4/16台投入)】
    ・出玉率 97.7% 勝率 25%(4/16台)

    はぁ・・なんでしょう、この安堵感・・・
    最近、ちょっと酷い営業状況、営業内容を多くみてたので、此方のホールを覗くとほっとするというか、何となく安堵感があって気が楽になりますね。

    ただし、まど2部隊、鳳凰部隊は良かったですが、リゼロ部隊とニューキン部隊はポテンシャルを存分に発揮できたとは言えない、もっと欲を出しても良い状況だたのは残念でしたね。

    未だに同店の末尾系に対して不安があるのか、知らないだけなのか、これだけ入れられても回し切られないのは中々勿体なくももどかしいモノです。

    次回予想では、検索にかかりそうなワードをこれでもかと盛り込んで予想しちゃってみますかね・・・テヘッ

    ・設置192台への並び40人。台確保の容易性:◎
    ・20スロ設置128台。対象範囲の投入29台。投入量:◎
    ・判りやすい傾向・法則等が多少ある。台選択の容易性:△
    ・選択された台の人気度・スペックの評価:◎
    ・50枚貸し、5.5交換。客側の優位性:〇
    ・20スロ対象範囲の総差枚+11,945枚@非等価。結果:〇

    ☆=超優秀
    ◎=優秀
    〇=平均的~良
    △=平均未満
    ×=明らか続きを読む

    営業3(2020年3月27日の結果報告)
  18. マチ

    >2020年4月1日の予想

    ※追記です

    4月5日にも「スロッター×スロッター」が予定されている様で、短いスパンでの開催なのでちょっと先に本文で触れておこうと思っていて書き漏らしてしまったので添えておきます。

    改めて予想はしてみようと思いますが、まずは今日、明日をガッチリがんばろー♪

    続きを読む
  19. マチ
    2020年4月1日の予想
    出玉予想:◯

    【鬼がかった遊び心を持つ同店管理人が新年度最初に魅せる心意気】

    どうやら、年度が明けた初日の4月1日も、「1の付く同店の旧イベ日」だけでなく、「スロッター×スロッター」が入る様です。

    現在【スロッター×スロッター】絶賛営業中の同店ですが、すでに店内をウロウロ忙しくも楽しそうに動き回る同店の鬼がかった管理人の頭の中は、明日の仕掛けをどうするかでグルグル思考を巡らせているのでしょう。

    明日は4月1日ですよね。となれば、これまでの傾向から行けば、

    【毎月1日のグレキン選択率がグレート】

    もう、入場後はグレキン一直線で良いでしょうし、それで入ってなかったら【同店管理人の遊び心に振り回された己を恨め】的にキッパリ諦めなきゃならない程に強い傾向を見せてますよね。

    何事も決めつけて頭を固くする事は宜しくはないのですが、ここは「信頼」というカードを切って、そこを掘り下げてみます。

    グレキンはこれまで「黒パネル」「赤パネル」に分けて起用されてきました。
    今回、年度始めでちょっと特別感を感じないでも無いですし、コロナ関連であまり集客力を強くする施策は宜しくない風潮もありはしますが、それと同時に「コロナの影響で元気が無い業界、地域スロッターを元気づける」という意味で、「全グレキン解放」なんて、同店管理人の心意気を魅せるなんてあったりしないかな?と期待してみたり・・・

    まぁ、希望的観測はこのくらいにして、実際にどうみるかというと

    グレキン(赤):台番号【37・38・50】(最終投入3/1)
    グレキン(黒):台番号【25・26・27】(最終投入3/11)
    という台番配置になっており、設置台数も各3台です。

    最近の同店の「複数台」での全台系では、2機種4~6台というのがパターンなので、普通に考えれば

    【どちらかのグレキン+その台番が重複させられる2~3台構成機種】

    なのですが、過去には計7台、計8台の投入実績もあるにはあるし、2/1には「グレキン赤&黒、ニューシオサイ、叛逆」で計11台という事もあっただけに、

    【意外と全グレキン解放もあったりするかもしれません】

    続きを読む
  20. マチ

    >2020年3月27日の予想結果

    朝一抽選= 7名
    一般入場= 10名

    【複数設置台】
    (全6)
    ・ハナハナホウオウ
    出玉率 97.0% 勝率 25%(1/4台)

    【末尾系(12/24台投入:No.5)】
    ・出玉率 100.5% 勝率 45%(10/22台)

    【バラエティ(4/20台投入)】
    ・出玉率 101.4%
    差枚プラスの割合 33%(6/18台)

    今回は鳳凰が全6だった模様。
    唯一のプラス台である576番台のみREG確率が6を下回るが、マイナスで終わってしまった残り3台は皆REGが設定6を超えていた。
    REG確率に比べれば、BIGの確率なんて僅かな差しかないので、

    【Aタイプなら、どの設定でもBIGが確率通り出てくれればそれなりに遊べる】

    のですが、577番はそういう意味では【BIG確率が設定1以下】であるにも係らず、これだけ回されて差枚-393枚で済んでいるのは、REGが確率通り出てくれたこと、小役も設定6相当の落ちを魅せた事での投資の低減が、少ないBIGでも戦えた理由でしょうね。

    設定投入があっても、答えが出ない一番の原因は低稼働だと思うのだけど、折角稼働が付いた台に限って、今度は台の機嫌が悪い・・・では、その様な中身への理解、想像が出来る客ばかりなら良いですが、タダ結果だけでしか判断出来ない客層の場合、ほぼ間違いなく【この店は設定が入らない】【この店は遠隔だ】とか言われてしまうのが不憫ですね。

    今回、同台を追ったお客さんが上級すろったーさんで、今回のマイナスも納得の上で切り替えて、次は次で一つづつ根拠を探しながら打てるお客さんなら良いですけど、そうでなく、今回の徒労感から、確率の偏差ではなく同店への疑心暗鬼という思考に陥るタイプの人であれば、「また一人追ってくれる客を失った」という結果なのでしょう。

    同店で繰り返し投入されてきている鳳凰の稼働率を見る限り、末尾系の稼働率は【狙って・察知して座って回してる】と考えるには些か無理があると思えるデータとも見て取れ、大別すれば【判り易いゲーム性のAタイプ】続きを読む

    営業2(2020年3月27日の結果報告)